子供は褒めて育てろ!

七星です。

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先日、10年ぶりに可愛がっていた、7歳下のいとこに会いました。

 

で、いろいろ話して思った事は、

この子も、親に褒められず、人生が狂った一人だという事です。

 

そのいとこですが、統合失調症で、

入退院を繰り返してて、結局、旦那に捨てられたのですが、

ひさしぶりに会って、話していると、なんか、残念な人格でした。

 

いろいろ分析して思ったことは、

やっぱり、子供のころに褒められてない。

ずっと、「 どんくさい 」 と言われ続けて、本人は、自分では何もできない。

他人に頼らないと、生きていけない。

 

そんな考えでした。

そして、弱いフリをすると、

親が助けてくれる。友達が助けてくれる。病院に入院できる。

 

結局、悪循環でした。

なので、旦那に捨てられたので、

助けてくれる人、守ってくれる人、それを、見つけようと動いてます。

 

10年ぶりに、私に連絡してきたのは、そんな意味もあったと思います。

 

結局、この手の女性は、あとは、悲惨な人生です。

自分が強くならないといけないのに、それができない。

 

結局、それは、自分に自信がないから、

いきつく結論は、

 

「 成功体験がないから 」

 

褒めるとは、成功体験を味あわせること。

 

だから、子供のころに、褒めれば、褒めるほど、

自信をもつ子供になり、大人になっても、困難にくじけないで、

行動して、成長できる。大人に成長できる。

 

子供のころに、褒められた数で、人生は決まる!

※ 格言入り決定

 

う~~ん なんとかしてあげたいな~~~

 

 

ps

大阪は、最高でした!!

やはり、一度、住んでみたい街です。

 

 

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【心理力】1割の悪で9割の善を捨ててはいけない、まずは全てを受け入れる

□先生は絶対ではない
□1割を否定して9割の正しい情報まで否定してはいけない
□すべてを受け入れ、必要な部分と不必要な部分を見極める
□結果への最短ルートは、先生の言うことを試してみる
失敗が少ない

七星です。

1割の悪で9割の善を捨ててはいけません。まずはすべてを受け入れます。

先生と呼ばれている人でも絶対ではなく、必ずミスがあります。
どこを見るかによって違います。

人のアラばかり見つけても何もなりません。
先生ということは、絶対に良い部分があります。
1割のアラを見つけるのではなく、9割の善にフォーカスを当てます。

まずはすべてを受け入れます。
その中で良い部分と悪い部分に分けて、良い部分だけを見ます。

結果を出すための最短ルートは、その道のプロの先生の言うとおりにやってみることです。
試してみて、経験を積んだ中で仮説と検証を加えていくのが最短ルートです。

失敗が少ないので最短ルートです。

先生から教わるときに、先生の悪いところをフォーカスするのではなくて、
良いところを理解して行動してください。

 

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