【心理力】負けるフリをする事がコミュニケーションに繋がる

□人の話を聞くのが第一歩
□会話の温度を合わせる
□俺は…私は…は使わない
□そうですか、なるほど、勉強になりました
□相手を立てる

こんにちは、七星です。
負けるふりをするのがコミュニケーションにつながります。

仲良くなるには、人の話を聞くのが最初の一歩です。
そして会話の温度を合わせます。

人によって会話の温度があるので、相手と会話の温度を合わせてください。
キャッキャするのが大好きな人であれば、自分もそれに合わせます。

例えば、年配の方は落ち着いた会話を好むと思います。
落ち着いた会話の場合、相手の温度より少し上げると相手が心地よく感じてくれます。

激しい刺激ではない方が好まれます。

俺は…私は…と自分のことは話さない。

「そうですか。なるほど、勉強になりました」というように、
相手の話を聞いて、それに対してフィードバックします。

相手の話を聞いて、相手を立てることでコミュニケーションができます。
負けるふりをするのがコミュニケーションの第一歩であり、コツでもあります。

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