最優秀賞発表

七星明です。

先週、ツール道場の広告文を募集しましたが、

採用賞、優秀賞、最優秀賞が決まりましたので、

名前と広告文を公開します。

今回のツール道場の広告文コンテストでは、

・採用賞

・優秀賞

・最優秀賞

 

を決めさせていただきました。

それでは早速、採用賞から発表します。

★ 採用賞

・志賀美春様
・山崎千春様
・木村玲央様
・河原崎竜乃介様

採用賞では、ツール道場の特性を理解し

魅力的な紹介文を書いていただき

ありがとうございました。

優秀賞との差は、

読みやすさや、分かりやすさが

ポイントになりましたが

とてもよいできでしたので、

ツール道場の広告文として採用させていただきます。

それでは次に、優秀賞です。

★ 優秀賞

・松原吉彦様
・夏目透様
・川崎達郎様

優秀賞の方々は、

読みやすく、分かりやすく、

なおかつ、心に刺さるポイントを

書かれていたので、優秀賞とさせていただきました。

優秀賞の広告文は、

すでに公開中ですので、気になる方は、

キャンペーンページを見てください。

◇ツール道場キャンペーンページ
⇒ http://tool-doujo.com/af/

それでは、最優秀賞の発表です。

気になる最優秀賞は、

ダカダカダカダカ

ダカダカダカ

ダカダカ

・・

デデン!

江木繁一郎様に決定しました!

おめでとうございます!

今回わたしが

最優秀賞を決めたポイントは、

・読者をひきつける最初の4行

・読みやすい改行

・難しい言葉を使わない

・悩みを引き出し、解決策を提示

・成功をイメージさせる

・そしてクリックへ誘導

とてもスムーズで、

クリックまで持っていく文章がすごくよかったです。

江木様には、

コンテスト景品として

賞金5万円と号外広告権を進呈します。

おまけに、最優秀賞のロゴもつけちゃいます。

◇最優秀賞認定ロゴ
⇒ http://ggj.jp/photo/2013contest.jpg

名刺や、サイト、

ブログにぜひ使ってください。

今回の紹介文を元に、

紹介する商品を変えるだけで

実は、魅力的な紹介文ができてしまいます。

なので、紹介文を作るときは

毎回ゼロから書くのではなく、

ある程度決まったテンプレートを使い

短時間でクオリティの高い

紹介文を作っていきましょう。

最後に、最優秀賞に選んだ

江木様の広告文を記載しておきます。

―――――――――――――――――――
■ 広告文 最優秀文章
―――――――――――――――――――

もしもアナタが、
「あんなに成功者がいるのに、自分が成功できていないのは、
自分がダメで能力が無いからだ」
と思っているのでしたら、半分正しいです。

しかし、そう思えるアナタなら、
正しく現実を理解すれば、
能力が無いからこそ、這い上がれる方法があります。

「ネットビジネスは誰でも成功できるビジネスだから、
アナタにもチャンスはある。」

「ネットビジネスで儲けるためには、
メルマガ読者を集めろ、特典を付けろ、差別化をしろ。」

こういう話を良く聞くのではないでしょうか。

実際には、とても残念なことですが、
ほとんどの方がうまくいきません。

うまくいかない理由は、単純です。
誰もがそんなにカンタンに差別化できないからです。

「自己アピールでブランディング」、
と言われても、派手に見せられるモノもお金もありません。

「ノウハウをレポートにして」、
と言われても、
誰もがうなるような文章なんて、そうそう書けません。

そもそも、明確に差別化できる能力や資産を
持っている人は限られています。

ですので結局、ほとんどの人は、
誰かと同じような内容、
どこかで見たような見せ方になってしまっています。

これでは、あなたという存在は、
よくある劣化コピーの中の1つ、
何の輝きもありません。

こんな状態で大きな成功ってイメージできますか?
普通は難しいと思いますよね。

ですが、
派手に見せられるものが無くても、
人を感動させられるような文章が書けなくても、
あなたの価値を他人に強烈に認識させる方法があります。

それは、
あなたのビジュアルや文章を提供するのではなく、
具体的に他人に役立つ機能を提供すること、
あなたの価値を強烈に体現できるものを提供すること、

つまり、
システムやソフトウェアといったツールを提供することです。

もしも、あなたが
作業が超ラクになるツールや
かゆいところに手が届くものすごく便利なツール、
何かの機能を超加速させるようなツールを
提供することが出来れば、
あなたの存在は、クールなツールの提供者として
強烈に認識されると思いませんか?

ツールは、販売することも出来ますし、
無料で配布してメルマガ読者も大量に集めることも出来る、
まさにお宝アイテムです。

しかし、大半の方はこう考えます。

「いやいや、自分でソフトやシステムの開発ができるなら
最初からやっている。」

「そんな能力が無いから悩んでいる。」

そして、この点が気づくべき大きな間違いです。

何でも自分で出来る人など一握りしかいないんですから、
出来る人間にやってもらえばいいんです。

一番重要なのは、
どうやってうまくやってもらうか?
できるだけ安く、でも品質は良くやってもらうか?
どうやって需要のある機能を考えて指示するか?
という
「企画して指図する能力と経験」です。

この能力さえ身についていれば、
自分が開発できなくても何の問題もありません。

なまじ、自分で出来る人間、能力がある人ほど、
なんでも自分でやろうとしてしまいますが、
ひとりの人間の時間は限られています。

自分自身で頑張って、何ヶ月もかかって、
ようやく1つのツールを作るよりも、

何人かに何個ものツールを安く作ってもらったほうが
時間も利益も得だと思いませんか?

まさに持たざる者だからできる発想の転換です。

ただし、これは単に人に依頼すればいい、
というものではありません。

どうすれば、より需要のあるツールを企画できて、
どうすれば、より正確で安く開発を依頼できて、
どうすれば、このツールを広めて売上に出来るか、

といったことを理解して実践できるようになる必要があります。

ご自分で試行錯誤するのも良いですが、
一番効率的で実戦的に身に付けるためには、
企画から開発、販売まで一貫した実績を持っている講師から
ツール開発ノウハウを学ぶことがベストです。

あなたが、この「ツール開発を企画して指図する能力」を
身につけたいのでしたら、
こちらのカリキュラムをチェックしてみてください。

http://tool-doujo.com/top/

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