映像の技術は必要とされているのか?

七星です。

映像道場について、

こんな質問が届きました。

『映像の技術って

  いま、必要とされているんですか?』

はい、お答えしましょう。

答えは‘イエス’です。

過去に6回、道場を開いていますが

今が1番必要とされているかもしれません。

なぜか?

ちゃんとした理由があります。

それは、このインターネット業界が

今‘セミセミ’しているからです。

‘セミセミ’ とは、

セミナービジネスのことで

私も去年から大型セミナーを

・1000人、2000人、6000人セミナー

と開いていて、9月には

また東京ビックサイトで

3000人セミナーをやります。

私は、去年の末から

このセミナービジネスが

流行ると予言していて、

私が運営している、

セミナー講師を育成する合宿

セミナーズブートキャンプ(SBC)には、

1期生、2期生を含め、

約500人が参加しています。

これが、何を意味するか?

SBC生の卒業生は、

このような人たちです。

・すでにセミナーを開催している

・これからセミナーを開催しようとしている

こんな人たちが、

私の門下生に500人いるんですよ。

セミナーを開くということは、

セミナーの様子を、撮影→編集→公開

この流れが、ごくごく普通です。

昨日、お話した

卒業生専用のコミュニティ以外にも、

私は、映像道場生とSBC生500人を

交流させるコミュニティを作ります。

SBC生でセミナーを開きたい人が居たら

映像道場生に仕事をふる。

「 SBC生×映像道場生 」

簡単に言えば、

仕事に困ることがないということです。

映像の技術が求められている中、

「食いっぱくれのない技術」

「人にはない圧倒的な強み」

を身につけたい方に必要なのは、

あとは行動することだけです。

あと、2日で7期生の募集を開始します。

25日の22時前には、

パソコンの前に座ってスタンバイしておいてください。

まだ映像道場の募集サイトを

見ていない方は、こちら。

http://www.ei-dou.com/