与沢さん逮捕

七星です。

与沢さんが書類送検されて

まるで、逮捕されそうですが、

今回、七星から重大な発表があります。

与沢さんを、殴ろうと思いました。

じつは、

11月27日(水)のお昼に

LINEで、下記のようなメッセージがきました。

与沢さんLINE-1 - コピー

で、私は、

「 なんで私なのかな~~?

なんか、俺って、頼られている先輩? 」とか、

あと、いろいろ考えたら、

「 愛人用に、裏金作りで、

会社の口座を貸してくれとか? 」

ビジネスで何か、お願いがあるのかな?

いろいろ詮索しました。

そして、夜9時30分に、与沢さんが来て、

最初に言った言葉が、

与沢
「 七星さん、わかってますか? 」

七星
「 へ? なに? 」

与沢
「 あの時、七星さん一緒にいましたよ! 」

七星
「 え~~~ あれが、そうだったの~ ゲラゲラ大笑 」

「 じゃ~~~ 全然、無罪じゃん!! 」

そうなんです、

与沢さんが、記者会見で、

同乗者が、もうひとりいるって、言ってたのですが、

それ、私でした笑

まず、笑えたのが、なんで、

私が気がつかなかったのか大笑

でも、確かに、記者会見で、私の名前が出たら、

私は困ったと思います。

テレビの報道がされて、私のところに取材とかきて

私がテレビに出たら、やっぱり、子供達に迷惑がかかる。

そして、はっきりと言います。

与沢さんは、本当に、手で触った だけで、

報道のように、ひっぱたいたりしてないです。

私が、法廷でも、どこでも、証言します。

なんで、私が、今回、気がつかなかったのか、

4つの理由があります。

・海老蔵ビルのバルビゾン がどこか知らなかった
(まだ六本木は、それほど詳しくないです)

・遊んだ日が、10月中旬だと思ってた

・与沢さんが、殴ってないから

・運転手が、ひょろひょろしてて、30代前半に見えた。
(あれで43歳は、解りませんでした。)

なので、私が同乗者って、わかりませんでした笑

よくよく考えたら、気がつくけど・・・・

確かに、車をバックさせようとしたし、

急ブレーキだったし、

与沢さん、激ギレして、ほほを触ったし、

ありゃ~~ 完全に、ハメられたね。

でもさ~~~~~~!!

与沢さんも、悪いよ、あれは。

口が悪い。じつは、あの時、

すげ~~ キレて、運転手を罵倒してて、

私がいるのに、

私も気分悪いし、

人前で、従業員を怒るのは、あまりよくない。

私に失礼だし、あれは、ひどいと思ったので、

あまり、与沢さんに注意するのは、考えたけど、

さすがに注意しました。

そしたら、

「 これはうちの問題なので、

七星さんには関係ないです。 」

一瞬、殴ってやろうかと思いました。

でも、すげ~酔ってたし、

すでに、100万円ぐらいおごってもらってたので、

そこは、私のほうが大人ってことで、

ぐっと堪えたのですが、

で、そのあと、

ガミガミ、運転手に怒って、 「 頬を、触りました。 」

いや~~~ 記者会見の時、

頬を触った と 見せたけど、

正直、あの時をしっているので、

わたしは、それはないと思ったけど、

ま~~ そのあと

後日、殴ったと思ってましたね。

でも、まさか、私がいっしょの、

あのことだとは、思いませんでした。

七星明は、しっかりと真実を見てます。

なので、本当に、本当に、

与沢さんは、殴ってないです。

記者会見のように、頬をさわっただけです。

私は、この目で見ました。

真実は、ひとつ、そして、その真実は、私が見てます。

まさか、私が一緒だとはね。 ^^;

あと、9月25日は、NOBU東京 で 20人ぐらいで食事してます。

なので、9月25日、私の名前で、予約して、

与沢さんが、ファントムで来て、

そのあと、ファントムで、他の18人ぐらいにバイバイしているし、

いっしょにいたことは確認できます。写真をLINEにUPしているので、

そこも証拠になりますね。

でも、あの運転手、確かに酷かったもんね。

本当は家族のことだってあるし、

今回のことで証言するのはちょっと怖いです。

でも、私しか今回のことで証言できる人間はいません。

与沢さんは、私の大切な後輩です。

どんなことがあっても、

与沢さんのことは、私が守ります。

私、七星明の名前に誓って、

与沢さんは、無罪です。

コメント

  1. 七星先生

    いつもお世話になっております。

    七星先生が証言しているので、
    与沢さんは、傷害まで負わせていないと思います。

    やはり、いくらダメな社員でも、
    怒ってしまっては自分に不利になってしまうので、
    自分も損しないように笑顔でニコニコして、
    使えない人であれば距離をとるようにします。

    そして、七星先生のように、信頼できる人が
    近くにいてくれるような人間関係ができるように
    コミュニケーション頑張っていきたいです。

    まだまだ、社員とか言うレベルではなく、
    自分のステージを3まであげていっている段階なので、
    今後の参考にさせていただきます。

    占部

  2. 「一瞬、殴ってやろうかと思いました。」という七星さんの気持ち、
    わかります。

    日本のマスコミは、事実確認もせず、センセーショナルに有名人を
    あげつらう傾向にある(極めて幼稚な精神)ので、七星さんのような
    承認が必要になりますね。

    私も、一時期ショーファー(運転手)をやったことがあるので、その
    ドライバーは最低だと思いました。ただ運転するだけなら、暴走族と
    変わりません。

    それにしても、与沢さんも自分でキレないようにすると語っていたと
    思いますが、この件があったからなんでしょうかね?

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