あなたのビジネスがうまくいかない理由

ニッチ

七星です。

 

今回のネオニート塾ですが、

10年後も、みんなに安定して

稼いでもらいたい。

 

そんな思いで、

塾のカリキュラムをつくりました。

 

インターネット上に自動販売機を設置して

10年後は、好きなことをして生活する。

 

断言します。

このノウハウを、教えられるのは、

この業界で、私だけです。

 

今日の日刊メルマガで

ネオニートの考え方の

第二回目の映像を公開します。

 

今回の映像では、ラクに集客して、

商品を高く売る方法を

わかりやす~~~く教えてます。

 

なぜ、あなたのビジネスが

うまくいかないのか。

 

今回の映像を見るだけで

しっかり勉強できます。

 

ネットビジネスを始めたけど、

何をすればいいかわからない。とか

商品のアイデアが浮かびませ~ん。

っと、言ってる人。

 

まずは、ターゲットを絞ってください。

年齢、性別、業種、地域・・・

できるだけ細かく、です。

 

たとえば、化粧品なら

・性別は?

・年齢は?

・仕事は?

・住んでる地域は?

・どんな服装?

・月にいくらくらい化粧品を買う?

こんな風にターゲットを絞っていきます。

 

ターゲットを絞るポイントですが、

かならずニッチを攻めてください。

 

20代、30代の女性向け化粧品は、

販売している会社が多いから

ライバルでいっぱいです。

 

ニッチを攻めるためには、

あえて、高齢層を狙うとか、

男性向けの化粧品をつくるとか。

こういう考え方です。

 

ニッチを攻めれば攻めるほど、

お客さんが喉から手が出るほど

欲しくなる商品がつくれる。

 

だから、商品を高く売れるし、

お客さんをラクに集客できます。

 

あのね!

みんなビジネスをなめすぎです。

 

私でも、しっかりとターゲットを絞って

商品を販売してますからね。

 

日本全国に向けて商品を販売して、

しっかりと稼げるのは、大企業だけです。

 

ビジネスで結果を出したければ、

まずは、ターゲットを絞る。

よく覚えておいてください。

 

そして、私のように10年後も

安定した自動収入を手に入れたい人は、

かならず、今日の日刊メルマガの

映像を見てくださいね。

 

今回の映像もすごく評判がいいです。

すでに一回見てる人も、

ぜひ、もう一度見てください。

 

見るたびに新しい気づきがある。

そんな映像です。

 

ぜひ、気づいたことを

コメントしてみてください。

 

家族から、いっぱいお金を貰え!

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七星です。

 

お客様は、

新車と同じクオリティーを求めます。

 

まず、ビジネスをしている人は、

ここを意識してください。

 

これは、リフォーム工事をしている時に

感じたのですが、

新築と、リフォームでは、

クオリティーが違います。

 

完成度という物は、

コンビニで売っている商品は、

全て100%だと思います。

 

あと、車とかも100%です。

 

でも、それは長い歴史があったり、

工場生産品だから、

100%を維持できます。

 

でも、リフォームとか、

現地生産、小ロット生産、特注とかは、

完璧な商品を作ることは、

それこそ、100%不可能です。

 

では、どのように対応すればいいのか?

 

結局、先日の、

販売者と、購入者のトラブルですが、

両者の考え方の違いからおきてます。

 

9 対 1 で、

販売者が悪いと言いましたが、

全部が全部とは言いませんでした。

 

その理由は、車ではないのだから、

完璧な商品を提供できないという理由です

 

今回の件は、

両者が、

相手の気持ちを理解してない事が問題です

 

まず、購入者の考えは、

・高いお金を払っている
・完璧なものができるのは当たり前
・トラブルがあったら、今すぐ対応しろ
・俺はお客様だ!

おおまかに言ったらこうです。

 

で、販売者は、

・このクオリティーで、この価格は安い
・多少のミスは仕方がない
・トラブルの改修には、少し時間がかかる
・こんなツールを作った、俺って凄い!
なんですよ。

 

まあ~~ この2人が

うまく行くわけないです。

 

でも、この2人が、どっちか片方でも、

相手の感情を理解してあげていれば、

大きなトラブルにはならなかった。

 

で、何が問題かと言うと、

両方とも、言っている事が正しいですよ。

 

じゃ~~ 逆に、

今回の販売者が、購入者になって

購入者が、販売者になったら、

強弱はありますが、似た感情になります。

 

ただ、今回は、お金をもらっている

販売者が悪いです。

 

それは、お金をもらっているからこそ、

しっかりとしたサポート、

対応をしないといけない。

 

お客様が、どんな感情なのか、

そこを予測できない人が、

ビジネスをしてはダメです。

 

でも、購入者の人も、

確かにサポートが酷いけど、

そこを、うまく操って、

自分の都合がいいように持っていく。

 

太陽と北風 の話ではないけど、

こっちが怒ったら、向こうも怒る。

こっちが笑ったら、向こうも笑う

 

他人のミスに、

いちいちイライラしたら疲れます。

 

私は、原則、自分の思い通りにならないと

思って生きているので、

あまりイライラしません。

 

完璧を求めると、

自分も完璧を求められます。

 

要領よく生きた方が、

10年後プラスだと思います。

 

で、このようなお客様の気持ちを考えて、

ひとつ、みんなに覚えておいて

もらいたいことがあります。

 

今回の件ですが、

販売者は安いと思ってた。

 

購入者は高いと思ってた。

 

これが面白いのですが、

 

私が、リフォーム屋をやっていた時

親族とか、友人の仕事は、

通常より、2割高く見積もりを出しました。

 

それは大きなミスをしたことがあるからです。

 

本当なら、100万円の仕事を、

身内だからという理由で、

50万円でやってあげた事があります。

 

私は、材料代金だけで、自分の人件費なし

信じられない価格でやってあげたので、

工期は長め、自分の仕事の合間でやる

儲けがないから、手を抜いて、仕上がりが悪い

仕上がりが悪い部分を、指摘されると、

「いや~~ 特別価格なんだから、

文句いうなよ。」

っとなりました。

 

でも、考えてください。

 

素人は、50万円が

安いのか、高いのか解りません。

 

でも、一般的に見たら、

50万円は大金です。

 

なので、最高級のクオリティーを求めてきます。

 

その時は、結局、その親族とは

ケンカになって、散々な目にあいました。

 

なので、それ以来、親族とか友達の場合は、

少し高めに出すけど、

「本当にしっかりと仕事するから、

それでもいい?」

っと聞いてから、やるようにしてます。

 

そうすると、しっかりと利益もあるので、

完璧な仕事をしてあげる。

 

なので、結局、喜ばれるという

いい関係になります。

 

販売者の値段感覚

お客様の値段感覚

ここは、販売者が、しっかりと

お客様の値段感覚を理解しないとダメです

このクオリティーで、10万円は安い。

は、おごりです。

 

結局、お客様目線で物事を進めないと

ビジネスは成功しません。

 

今度、3人でご飯でも食べましょう。

 

ふたりとも、すごく優秀なんだから、

この先、2人がいい関係になったら、

すごいと思うけどね。(^^

 

 

まずは、謝罪しましょう。

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七星です。

 

私の古い友人で、

7年ぐらいの付き合いがある人が、

もう1人の友人と、

トラブルを起こしました。

 

9 対 1 で、

7年付き合った友人が悪いです。

 

で、その人の悪い癖で、解っていたけど、

あえて何も言わなかったのですが、

何か、ミスを起こしても、謝らない人で、

これは、7年前から気がついてました。

 

日本では、先に謝った方が得をします。

 

よく、欧米では、謝ってはいけない。

 

謝ると、つけ込まれるから

あとで不利になるとか聞きますが、

ここは日本です。

 

日本では、日本人の感性や文化があります。

 

なので、これは確率なのですが、

日本では、先に謝ることで、

問題が大きくなる確率が低い。

 

欧米では、先に謝ることで、

問題が大きくなる確率が高い。

 

この違いです。

 

だったら、日本にいるなら、

先に謝った方が無難です。

 

ただし、これは、

相手を見ることが重要で、

今回のケースは、

7年の付き合いの友人は、

システムを販売している。

 

怒った友人は、それを購入した人。

 

なので、お客さんが、

販売者に対するクレームは、

例え、それが、不条理でも、

最初は謝っておいて

事実確認をしっかりとしてから

「今回の件は○○でした。」と、

説明してから、クレーム処理をする。

 

どっちが、悪いか解らない時は、

販売者が先に謝っておく。

 

こんな当たり前の事ができなかったので、

7年の付き合いのある友人の方が悪いです。

 

私も、ネットで7年間ビジネスをしてます。

 

たぶん、お客様の数は、数万単位で、

サポート数も、相当数です。

 

最初は、バタバタして、

お客様に不快な思いもさせてます。

 

今でも、完璧とはいえないと思いますが、

それでも、今回の件は、販売者としての

自覚のなさだと思います。

 

ただし、ヤクザとか、警察とか

高圧的に誘導する人の場合は、

謝らない方がいい場合があります。

 

なので、時と場合にもよりますが、

今回の件は、先に謝る方が正解でした。

 

重要なのは、ファーストコンタクトです。

 

初対面の印象は、結局、ずっと残ります。

 

なので、初めてあった人、

初めての出会いの時は、

できるだけ、よい雰囲気からはじめたいです。

 

なので、挨拶をしっかりとすることが重要です。

 

おはようございます。

こんにちは。

おやすみなさい。

さようなら。

いただきます。

ありがとうございます。

ごめんなさい。

 

この手の言葉は、

言うタイミングの時はしっかりと言う。

 

意外と出来てない人が多いですね。

 

明日は、今回の件から思い出した

お客様の感情についてお話します。

 

私は、親族の仕事は、

100万円なら、120万円に、

200万円なら、240万円と、

2割増しで請求します。

 

それは明日の話。

 

いま、ネオニートキャンペーンをしてます。

第1回目の映像が、すごく好評です。

 

これからの日本を予測してますので、

まだ見てない人は、今日配信の日刊メルマガから

ぜひ見てください。

 

 

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