契約書は必要ないです。

契約書NG

 

七星です。

 

じつは、私は大きなビジネスの話でも、

契約書を交わさない事が多いです。

 

考え方のひとつに、

契約書が必要な人とは

ビジネスをしない

というのがあります。

 

実際に、

契約書を交わしたら、トラブルが起きて

交わさない方が問題ない場合が多いです。

 

今日は、人を信用する技術を教えます。

 

先日、100%を求めると

成功しない話をしましたが、

この理論とつながりがあって、

私は、誰かとビジネスをする時、

最初からダマされることを想定してます。

 

この前、キャバ嬢に貢いで

キレる男の話をしましたが、

それと同じで、

最初からダメって解っていたら、

ダマされても、怒ったりしません。

 

契約書は、こちらが訴えられる、

または、訴える場合に必要で、

訴えるつもりがない。

訴えられない。場合は、必要ないです。

 

この事を、なんとなく理解してて、

数年前から実践してます。

 

何かビジネスをした時、

私がお金を投資したとします。

 

相手にやる気がなくて、

投資したお金がダメになった

その場合は、私のお金がなくなる。

相手は逃げる。

 

この場合、相手が

私を訴えることは、まずないです。

 

そこで、私は最初から

訴えるつもりがないなら、

契約書という物は必要ないです。

 

貸したお金は、あげたと思え!

 

よく聞く言葉ですが、

借用書とかもらうくらいなら

貸さない方がいいという事です。

 

なので、最初から

契約書が必要な人と

一緒にビジネスをする時点で、

もう終わっていると思います。

 

私は、契約書を交わさないまま、

誰かとビジネスを一緒にすることが

多いのですが、比較的うまくいくし、

トラブルも、ゼロとは言いませんが、

人にダマされることはほぼないです。

 

もしかしたら、ダマされたと

思ってないだけかもしれません。

 

ただし、ランサーズとか、

ネットで知り合った業者に

仕事を依頼する場合は、

しっかりとした契約書が必要ですし、

お金を先に、全額払ってはダメです。

 

半分だけ、または、

三分の一くらいの支払いにしないと、

相手は逃げます。

 

私がビジネスを一緒にする、

パートナーとよべる人は、

朝まで打ち合わせをしたり、

お互い分かり合って、仲間、戦友

ってくらいの人です。

 

だから、契約書は必要ないです。

 

この考えをしっかりと理解すると

本当のパートナーと出会えると思います。

 

よければ、参考にしてください。

 

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