エキスパは、なんで、そんなに儲かっているんですか?って質問されました。

七星です。

 

先日、ハローワークからきた、

入社希望の25歳から、

「御社のブログをみたのですが、

 なんで、そんなに儲かっているんですか?」

って、質問されたので、回答しました。

私がとっさに答えた回答は、

「お金持ちのお客様が多いから」です。


もう1つあったのですが、

それは言いそびれました。

今日は、株式会社エキスパートが、

儲かっている理由を2つお伝えします。

これは、機密事項になるかもしれません。

インフォ業界は、センスがいい人なら、

誰でも簡単にお金を稼ぐことができます。

エキスパを使ってくれているお客様は、

儲かっている人が多いです。

なので、うちも儲かっています。

貧乏な会社を相手にすると、

こっちも貧乏になるだけです。


あと、もう1つ重要な事があります。

それがうちが儲かっている、

2つめの理由です。

それは、お金儲けをしてないからです。

少し、きれいごとかもしれませんが、

株式会社エキスパートが

力を入れていることは、

お客様を集めることではなく、

物を売ることでもなく、

お金を多くもらう努力でもない。

よい商品を作る事に、

とくに集中しているからです。

エキスパを最強にする努力

メールを届かせる努力

使いやすいシステムを作る努力

お客様からの質問に、

しっかりと答える努力

何より、お客様に満足してもらうこと。

ここに、最も力を入れています。

これが、お金持ちのお客様が集まってくれる、

そして、会社が儲かる理由です。

いま、私がやっている事は、

サポート体制の充実や、

新システムの開発、

既存システムの改修

そんなのばっかです。

そうすると、システムがお金を稼いでくれる。

自分達が動かなくても、

システムが稼いでくれる。

これが重要です。

銀行振り込みの自動化とか、

直接的なお金儲けは

なにもしてないです。

結局、お金を稼ごうって行動は、

直接的な力なので、

力が長続きしないし、

毎日、毎日、

お金を稼ごうとしないといけません。

でも、あえて、

お金を稼がないように行動すると、

長続きする力なので、

あとからお金が集まってきます。

すると、どんどん楽になってくる。

稼ぐのではなく、

稼いでくれる仕組みを、作り込む。

これに集中しているから、

株式会社エキスパートは儲かっています。

根本的な考えが違います。

でも、それは、今の私だから言えることで、

最初は、ガツガツ行った方がいいです。

年収1,000万円以下の人が、

きれいごとでお金を稼げません。

まずは、年収1,000万円を目指してください。

美人風俗嬢から教えてもらったのですが、

七星です。


最近、真面目な事しか書いてないので、

昔、知り合いの美人風俗嬢に

教えてもらった

『エッ チを10倍気持ちよくする方法』をお伝えします。

ちょっと、楽しい話題を提供します。

男と女の関係で、エッ チって重要です。

そして、女性が感じているとか、

感じていないとか、

男ってすごく気になります。

要は!女性が濡れないって、

男性にとってすごく問題です。

男が男であることを確認する作業の一つが、

お!こいつ濡れてるな!って事です。

女性は、イッたフリとか

平気でしますからね。


で!


以前、知り合いの美人風俗嬢が、

濡れる方法を教えてくれました。

それは、すごく簡単です。

『オシッコをガマンする』

以上終わり。

これだけで、

すごく濡れやすくなるそうです。

ちなみに確認済みです。笑

あとは、ちょっと間を空けることです。

私の妻も、2週間とか空けると、違いを感じます。

男として、楽しいエッ チをしたい場合は、

最後にやった日から

ちょっと、時間をおいて、

オシッコをガマンさせて、

エッ チをしてみてください。


あと、過去に

加藤鷹さんに質問した事があります。

「女性が濡れない時は

 どうすればいいですか?」

って・・・・・・

その答えですが、

「ローションを使えばいいじゃん!」

大笑、

確かにそうですね。

あの人は、良い事を言います。

濡れないからって、

がんばるくらいなら、

ローションを使って、楽しく気持ちよく

エッ チした方がいいでしょ。

って、考えみたいです。

なるほど、と感心しました。

あと、環境は重要で、

やっぱりホテルとか

雰囲気がいいところで、

裸で1時間くらいペタペタしてから

始めると、良い感じになるそうです。


という内容を、

2011年3月20日のメルマガで発行していました。

書くことがなくて、過去のメルマガからネタをもってきた

ナマケモノの七星でした。

ちなみに、

東日本大震災後すぐのメルマガで、

なぜこんな事を書いたのか?

過去のメルマガが残っている人は、

探してみてください。

美人スタッフに囲まれて、ルンルン♪です。

七星です。


女子スタッフに囲まれる席に、

机を移動して、ルンルン♪になりました。

左に21歳 右に22歳、後ろに21歳

美女3人に囲まれる

会社内で最高級にVIPな席

机を移動しました。

そしたら、いろいろ見えてくるものがありました。

 

実は、サポート部のど真ん中に

机を移動したのですが、

その理由は、サポート力の強化です。

電話対応や、メールの添削とか、

一時的に、私がリーダーとして行ってます。

感想としては、思ったよりレベルは高かったです。

もっとダメダメで、

指摘する部分が多いと思っていたのですが

最低限のレベルはクリアしていたので、

これには安心しました。

 

もちろん、厳しい目で見たら、

ギリギリ合格点って感じです。

ただ、見えてきた事があって、

サポートスタッフでは

できない事がありました。

それは改善です。

まあ、21~22歳の女子なので、

当たり前のように、

そこを求めてはダメかもしれませんが、

サポートをしていると、

同じような質問がきます。

そしたら、また同じ質問がこないように

エキスパの仕様を改善する。

これが女子達にはできませんでした。

 

自動返信システムのメール文面が、

わかりづらいとか、システムが使いづらいとか。

あと、毎日の定期作業で、

1時間ぐらいかかっていた作業を、

ちょっとシステム変更することで、

5分に短縮できたりします。

このような改善するという考え方を、

女子達に伝える仕事が、

私の仕事になってきました。

ある意味、よかったです。

 

サポートチーム主体で、

システム改善会議はあったのですが、

具体的に、どう改善したらいいとか、

そういう教育を、

しっかりとしてなかったので、

これからは、自己治癒能力、

自己診断プログラム的な考えで、

サポートチームには、

システム改善チームとして

動いてもらいます。

 

最近、サポート電話に、

私が出ることがあります。

社長としてはダメかもしれませんが、

すごく勉強になります。

やってみないと、気が付かない事もあるので、

もうしばらく、美女3人に囲まれて

仕事をしたいと思います。

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