増税でできた財源を、なんで国債の返済に使わないのか?

七星です。

 

たばこの増税とか、
消費税が10%になることで、

財源が3,000億円とか5,000億円
多くなるって話を聞きますが、

いつも思うのが、
なぜ?って感じる使い道を
明記しています。

 

日本って1000兆円借金があるんだよね?^^;

 

まじ、不思議なんだけど、
日本って借金を返済する気あるのかな?

 

毎回、毎回、増税によってできた財源は、

「社会保障に使います。
 待機児童問題に使います。
 教育の無償化に使います。」

と、カッコいいけど、

私は、

「国債の返済に使います。」

って言って欲しいです。

 

どんなに逆立ちをしても、
1000兆円を私が代わりに払ってあげるって
芸当は無理です。

 

でも、日本の借金が、
本当かウソかは別にしても、
お金を使いすぎです。

 

破産するバカな人間っていますね。

収入が低いのに、
家を買ったり、高級車に乗ったり、
借金を続けて浪費をしている人。

今の日本ってまさにそんな感じです。

 

せっかく、収入が増えたり、
出費を減らしても、
違う使い方を考えちゃう。

どう考えても人として終わってます。

 

誰か教えてください。

なんで、日本は
借金を減らそうってしないのかな?

みなさんの考えをぜひコメントしてください。