格安スマホ代理店ビジネス

七星です。


いま、格安スマホの
代理店ビジネスに力を入れてます。

一緒に活躍する仲間も募集しています。

■格安スマホ代理店事業の詳細を知る


なぜ、私がこのビジネスを
スタートしようと思ったのか?

今日の内容は、

・自分で商売がしたい
・副業で稼ぎたい
・稼げる商材をみつけたい

といった人には、必ず役に立つ内容です。

また、文末にアンケートがあります。
よかったらご協力くださいm(_ _)m



では、本題です。

なぜ、私が格安スマホ代理店ビジネスを
スタートしようと思ったのか?

結論からいうと、

「確実に上手くいく商売」

だと判断したからです。


ビジネスを始めるうえで、
大きく、以下の4つが重要です。

■「確実に上手くいく商売」のポイント

【1】利益率が高い
【2】在庫がない
【3】定期的に一定額の収入が入る
【4】資本ゼロ、または小資本で始められる

【1】利益率が高い


逆をいえば、固定費がない、
または、少ないということです。

・店舗賃料
・水道光熱費
・人件費
・材料費 など

固定費を抑えれば、
必然的に、利益率は上がります。



【2】在庫がない


在庫を抱えるということは、
それだけでお金がかかるということ。

同時に、「保管」「配送」や「集金」の
コストもかかるということです。



【3】定期的に一定額の収入が入る


あなたが毎月支払っているものを、
イメージしてみてください。

・携帯料金
・ネットのプロバイダ
・家賃
・保険料
・公共料金

上記のように、

毎月使用する = 毎月費用がかかる
というビジネスをすれば、

仕掛ける側は、

毎月毎月、新規顧客の集客のために、
四苦八苦しなくてもいいということです。



【4】資本ゼロ、または小資本で始められる


初期投資がない、または低いビジネスであること。

初期投資ゼロのビジネスは、なかなか無いし、
あっても「ゼロから一を創る」という
とても労力のかかる部分が1セットになります。

なので、

初期投資が少なく、
それでいて、環境が整っていて
すぐに収益に繫がるビジネスがいいです。



【1】利益率が高い
【2】在庫がない
【3】定期的に一定額の収入が入る
【4】資本ゼロ、または小資本で始められる

この4つ全てにマッチしたのが、
「格安スマホ代理店ビジネス」です。


私はビジネスをはじめるとき、
10年単位で考えます。

長期的な目線で考えた方が、
けっきょくは、しっかりと稼げるからです。


この格安スマホ代理店ビジネスに、

私のマーケティングスキルを加えて、
エキスパと連動させることにより、

圧倒的なビジネスモデルとして、
提供できるようになりました。


事業説明会という形で、
「なぜ、圧倒的なのか」を詳しくお伝えします。

2018年のスタートダッシュをしたい方は、
ぜひ、参加してください。

■確実に上手くいく商売

「顧客の課題を解決できる」

という、大前提も忘れてはダメです。


自分がやりたいかどうか、ではなく、
お客様に役立つことなのか?

ここが重要です。


自分がやりたいこと、
自分ができること、
自分が得意なことは、

しっかり稼いでから「趣味」でやってください。

考えの中心に「自分」があるうちは、
絶対に稼ぐことはできません。


格安スマホビジネスは、
しっかりと相手の課題を解決することができます。

だから、感謝されながらも、
しっかりと稼げることができる。

確実に上手くいく商売です。

ps.

質問が二つあります。

コメント欄へ、ご意見をいただけると嬉しいです。

また、回答以外のご意見がありましたら、
そちらの書き込みも、よろしくお願いいたします。


【質問1】
「代理店」という言葉をつける、つけないは、
どちらが魅力的に感じますか?

1.格安スマホ代理店ビジネス
2.格安スマホビジネス

【質問2】
このビジネスの名称を思案中です。
どの名称が魅力的ですか?

1.格安スマホビジネス
2.スマートフォンビジネス
3.携帯ビジネス
4.スマホLCCビジネス
5.ローコスト携帯ビジネス
6.ローコストスマホビジネス
7.LCCスマホビジネス

ご協力よろしくお願いいたしますm(_ _)m

コメント

  1. 【質問1】
    「代理店」という言葉をつける、つけないは、
    どちらが魅力的に感じますか?

    格安スマホビジネス

    【質問2】
    このビジネスの名称を思案中です。
    どの名称が魅力的ですか?

    格安スマホビジネス

  2. 2.格安スマホビジネス
    5. ローコストスマホビジネス

    質問1.
    どちらもお客様目線で考えてみました。
    代理店と付けば、『なんだ、代理店かー。』となる。

    質問2.
    1は格安という言葉が安かろう悪かろうのイメージ。
    2はスマートフォンビジネスはアプリっぽい。
    3携帯はガラケーのイメージが強い
    4LCCはわかりにくい?
    その他も同様なんで

  3. お疲れ様です

    問1.代理店はない方がいいです。

    問2.1の格安スマホビジネスがいいと思います。

    分かりやすいので。

  4. 質問1 代理店とつけるならエージェントとしたほうがいいように思います。

    質問2 スマートフォンビジネスと直球勝負で・・・

    生活必需品商売がイイというのは考えものです。

    これからは技術者を動かし纏められるビジネスがいいように

    思うのですが・・・

  5. 初めてコメントします

    「代理店」というキーワードが入る事で
    スマホでどんなビジネスをするのか?に対して怪しさを払拭できている印象を持ちました。

    結局はシンプルな名称がいいと思うので
    「格安スマホビジネス」
    が良いと思いました。

  6. 【質問1】
    2.格安スマホビジネス

    【質問2】
    6.ローコストスマホビジネス

    脳内アップデートはいつ販売中止になったのですか。
    販売再開とかはあるのですか。

  7. 格安スマホ、とりわけMVNO数社とdocomoの併用をしておりますが、
    2~3年前まではキャリアメールのドメインをかえたくないという人が多く、
    純増が鈍っておりましたが、昨今はメールがわりにLINEを利用する人工が増え、
    LINE電話の普及もあいまって、キャリアのドメインをあまり意識しなくなった
    人が増えたため、勝機はあると思っております。

    しかしながら、MVNOは大手キャリアのある一定の帯域しか貸し出していないため、
    夕方から深夜1時くらいまでは非常に通信速度が落ちます。
    LINEやTwitter、インスタを主要目的とする人々にとってはメリットがありますが、
    動画を多く視聴する層には、遅い、つながらない、と言った不満はまだまだ多いのが
    現状と言えます。

    また、高齢者はかえること、新しいことや変化を嫌います。
    よって、現状格安スマホ利用者は1割に満たないというところです。

    ライトユーザーへの周知によって勝てる商売だとは思います。
    しかしながら、大手三社の信者とも呼べる人は多く、その意識改革を行うには
    かなりの労力を必要とする、と私は考えます。

    現状のMVNOの通信速度の遅さから、近々クラウドSIMも試してみたいと
    思っております。

  8. 【質問1】
    「代理店」という言葉をつける、つけないは、
    どちらが魅力的に感じますか?

    1.格安スマホ代理店ビジネス

    アフィリエイトビジネス等との
    相違が明確に伝わる方が良いとおもいます。

    【質問2】
    このビジネスの名称を思案中です。
    どの名称が魅力的ですか?

    1.格安スマホビジネス
    2.スマートフォンビジネス
    3.携帯ビジネス
    4.スマホLCCビジネス
    5.ローコスト携帯ビジネス
    6.ローコストスマホビジネス
    7.LCCスマホビジネス

    スマホ体系の性質からの名前より、
    事業の目的からの名前はどうでしょうか。

    1)スマホ権利収入ビジネス
    2)スマホ生活節約支援ビジネス

    とか・・・・

  9. 1 誰にとって魅力的⁉
    私は、既に代理店ですが、格安スマホ代理店事業がいい
    です。カタカナの羅列は軽い感じになるから、

    2 選ぶとしたら、1です。あとは今一つな気がします。

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