【動画付き】無料でマーケティングを学べる動画を公開

 無料でマーケティングを学べる動画

 

七星です。

 

今日は、完全無料

マーケティングが学べるです。

 

 

例えば、あなたが

車好きだったとしましょう。

 

車の情報や知識は、

自然と身に付きますよね。

 

それは、なぜかと言うと、

意識しているからです。

 

 

車が好きな人は、

道を歩いているときに、

 

「あ、あれは、○○という車だ」

という事が、目に入ります。

 

 

これは、普段から

車を意識しているからです。

 

 

世の中の全てが、教材です。

 

街を歩いている時に、

ポケーっと歩くのではなく、

 

全ての事にアンテナを張って、

意識を向けましょう。

 

 

私の場合は、20代の頃、

職人をやっていたので、

 

街を歩いているときに

いろんな看板が気になりました。

 

 

「この看板の

 キャッチコピーは上手いな~」

 

「この通りには、

 こういう看板があるんだ~」

 

「これは、こういう色合いなんだな」

 

「この看板は、下手くそだな~」

 

 

という風に、街の看板を

常に意識していました。

 

 

この、意識を向けた状態が重要で、

ほんの少し、意識をすることで、

 

看板の知識や情報が

いつの間にか、身に付きます。

 

 

うまい看板は、完全無料で

マーケティングが学べる

素晴らしい教材です。

 

 

毎日を、ポケーっと生きていたら

すごく、もったいないです。

 

・車に乗っている時

 

・街を歩いている時

 

・電車に乗っている時

 

・家でご飯を食べている時

 

 

どんな時でも、

必ず、得るものはあるので、

 

全ての時間が、

結果に繋がる教材です。

 

 

日常生活で、

ちょっとだけ、意識を変える。

 

 

たったこれだけで、

あなたは、劇的に成長します。

 

 

常に、いろんなことを意識して、

行動してみてください。

 

 

 

2種類の勉強を知るとノウハウコレクターを卒業できます

 ノウハウコレクターを卒業しましょう。

 

七星です。

 

『勉強』には、2種類あって、

結果を出すための勉強と、

勉強するためだけの勉強があります。

 

 

教材を購入したり、塾に入ったり、

勉強ばかりしていて、

 

いつまでも結果が出ない人は

ノウハウコレクターと言われています。

 

 

同じ教材、同じ塾で学んで

結果が出る人も、いっぱい居ます。

 

 

当たり前ですよね。

 

結果が出る方法だからこそ

教材や塾になるわけです。

 

 

結果を出す人と、

結果を出せない人の違いはシンプルで、

 

インプットとアウトプットの

バランスの問題です。

 

行動量とも言えます。

 

 

例えば、本を1冊読んで、

それを自分のものにするには

ある程度の時間と行動が必要です。

 

 

本を読みました。

 

もっと理解するために

もう一回、本を読む。

 

こうやって、インプットばかりして

全くアウトプットしない人がいます。

 

 

じゃなくて、

せっかく勉強したなら、

実践しましょう。

 

実践して、初めて結果になります。

 

 

勉強というのは、

きっかけなんですよ。

 

 

こういうやり方があるんだと分かったら

とりあえずやってみる。

 

出来ないこと、分からないことを

もう一度調べる。

 

勉強するんじゃなくて、調べるのです。

 

 

調べたら、次の行動にうつす。

 

 

本を読むことで言うと、

速読っていうのは

本を早く読む方法ですよね。

 

「俺は1時間に5冊も

 読めるようになった」

 

と、自慢する人が居ますが、

それは目的が違います。

 

 

1時間に何冊読めるかが

本来の目的ではないですよね。

 

 

これと一緒で、

何か勉強したことに対して、

 

結果の方向性を間違っている人が

あまりにも多いです。

 

 

セミナーに出た、本を読んだ、

教材を買った、勉強した。

 

そしたら、必ず実践しましょう。

 

 

勉強は、自己成長のためとか、

もっと言うと、お金を稼ぐため

やっていることだと思います。

 

 

思い切って、これ以上の

インプットをやめるのもアリです。

 

 

勉強するために

勉強するんじゃなくて、

 

結果を出すために

勉強してください。

 

 

 

いつまでも同じ働き方ではダメです

 

七星です。

 

年代によって、働き方が違うことを

ちょっと意識してください。

 

 

20代というのは

がむしゃらに働いて、

 

経験を積む時期なので、

お金を稼ぐ時期ではないです。

 

 

30代は、20代で培った

技術・経験を使って

ガツガツお金を稼ぐ時期です。

 

 

40代は、

人を育てていく時期です。

 

 

50代は、人やビジネスに

投資をしていく時期です。

 

 

60代は、引退して、

のんびりするみたいなイメージです。

 

 

これ、よくあるケースですが、

 

20~30代で、

バリバリ稼いでいた人が

 

40~50代になって、

お金を稼げなくなる。

 

 

これは、なぜかと言うと、

決裁権、決定権というのは

多くの場合、40代にあるからです。

 

 

ちょうど、私が40代なのですが、

お金を払って、仕事を依頼するときに、

 

私と同じ40代とか、

もっと上の50代、60代の人に

お願いしたいとは思いません。

 

 

なぜか?

 

 

同世代や、年上の人に、

気を遣ったり、遠慮しながら

お金を払うなんて、嫌だからです。

 

 

今、私は42歳ですが、

やはり、20~30代の元気がある人に、

 

「お前良くやってるな、頑張れよ」

と言って、仕事を発注したり、

お金を払いたいと考えます。

 

 

なので、営業マンというのは、

30歳がベストなんですよ。

 

 

ということは、

40歳の時に、営業をやったりとか、

 

自分の技術を使って行動するのは

あまり良くないってことです。

 

 

40代になったら、

20~30代の人を使ってビジネスをして、

お金儲けをした方が良いです。

 

 

これが年代による

正しい働き方の違いです。

 

 

なので、今、自分がどの年代で、

どういう働き方をすればいいのか

それを意識してください。

 

 

 

「すでに、40歳です、技術も無いので

 私は、お金儲けできません・・・」

 

っていう人は、

20~30代でやるべきことを

キュっと縮めてください。

 

 

40歳から41歳の1年間で

20代がやるように、技術を身に付ける。

 

41歳から42歳の1年間で

30代がやるべきことをやる。

 

 

今、自分が何をしなければいけないのか

年をとればとるほど

不利になっていくのは事実です。

 

 

要は、出遅れているので、

それを、自分自身で受け入れて、

努力と工夫をしていくべきです。

 

・経験を積む

・お金を稼ぐ

・人を育てる

・投資をする

 

この流れがあることを

しっかりと、理解してください。

 

 

 

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