デヴィ夫人に世界を教えてもらいました

七星です。


ニューヨーク、ロンドンと、
デヴィ夫人と二人きりで、

一週間、プライベートな旅行をして、
いろんな人を、紹介してもらいました。


その結果感じた事をご報告します。


簡単にいうと、
視野がとてつもなく広がって、
ワールドワイドな考えが芽生えました。


今回、ニューヨークとロンドンで会った人は、
日本で言ったら、孫さんとか御手洗さんレベルで、

ニューヨークや、ロンドンで
世界経済を動かしている人たちです。


そんな人たちと少人数で食事をしたり、
同じ空気を吸えた事は、
言葉で表せない体験でした。


これは、英語を全く話せないとか、
そういう次元の話ではなく、

その場の雰囲気を感じられただけで、
自分のレベルがすごく上がった感覚がありました。


ロンドン、ニューヨークの
社交界のみんな、カッコ良すぎです。


でも、自分で言うのもなんですが、
負けている気はしません。

デヴィ夫人の同伴者として
しっかりとした立ち振る舞いはできました。


英語が話せなくても、できる事は沢山あります。

夫人のエスコートや、
歩き方、姿勢に気を付けるだけで、
しっかりと見てもらえます。


そして、今回お会いした方々が、
東京に来られた時に、私がしっかりもてなす。

この良い流れを作っていって、
これからも世界の空気を感じさせてもらいます。


ちなみに、相手に何かをしてもらいたいとか、
仕事を手伝ってもらいたいとか、
そういうゲスな事を考えてはダメです。


自分より圧倒的にステージが上の人に
してもいい要求は、

・その人が通っているお店を知る
・その人が使っている交通機関を知る
・その人が使っている物を知る
・その人が付き合っている人を知る

同じ空気を吸わせてもらって、
その人の感覚を感じさせてもらう。


何もかもしてもらうって考えではダメです。


そして、今回の旅行で、
世界に通用する商品を手に入れたいと思いました。


ロンドンでも、ニューヨークでも、
海外の人が欲しくなる、お金を払いたくなる、

口コミがおきるような
何かを、残りの人生で手に入れる。


エキスパや、七星というブランドで、
それなりのお金や、経験は手に入れました。

まずは、エキスパ、IBA、携帯ビジネスを
いま以上に完璧なものにして、
次のステージは、無理なく世界を狙いたいです。

44才にして野望が芽生えたかも?


やはり、自分よりステージが高い人と
一緒に過ごす時間は、かけがえのないもので、

今までの自分に無かった考えも生まれるし、
新しい人脈ができて、今までにない体験もできるので、

多少のお金がかかったとしても、
それ以上に、得るものがあります。


ちょうど、6月14日(水曜)に、
デヴィ夫人主催のランチパーティーがあります。

私と一緒に参加してみませんか?

ランチパーティーに参加する


わずかな自己投資で、ステージが高い人と
一緒の時間を過ごせるチャンスです。

服装は、男性はスーツ、
女性は結婚式の2次会くらいの感じでOKです。


私経由の申し込みの方は、
みんな七星テーブルになるので、
私もすぐ近くに居ます。

安心して参加してください。

ランチパーティーに参加する

ニューヨーク2日目 死にたいです

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※文末に他の写真と動画があります

 

七星です。


なかなか時間が取れなくて、
メルマガを発行できませんでした。

デヴィ夫人は、
連日連夜、いろんな人と会ってますが、
私は、正直、死にたいと思ってます。


英語が話せません・・・。

あまりにも自分がダメすぎて
死にたい気持ちなります。

たぶんですが、
すごい人たちを紹介して頂いています。

ブロードウェイの女優さんや、
ハリウッドの映画監督、
ソフトバンクの孫さんのご自宅を設計した人とか、

でも、まったく英語が話せないので、
今回も相当なトラウマを頂いています。

やはり英語は覚えないといけませんね。

明日からは、ロンドンに移動して、
夫人の娘さんのカリナさんや、
お孫さんのキラン君に会いに行ってきます。


今回、一着しかスーツを持って行かなかったら、
すこし怒られました。笑

なので、ニューヨークでは、
デヴィ夫人が、私を大改造するとの事で、

半日かけて、スーツやカバン等の
買い物に付き合ってくれました。

デヴィ夫人おすすめの
メンズのお店を紹介してもらい、

全てデヴィ夫人チョイスで
服をコーディネイトしてもらい、

スーツが上下で7,000ドル 約80万円、
靴が2,000ドル 約25万円ぐらい
合計で100万円超えましたが、

セントラルパークのすぐ横の、
たぶん最高に高級店で、生地の仕立ても最高によく、

私もそれなりに服は知っているので、
満足の買い物です。

デヴィ夫人と二人でニューヨークに来て、服を買う。

こんな経験はなかなかできません。

即決で購入したのですが、青をベースにした、
英国紳士風のスーツなので、
今度、セミナーの時に披露します。


普段の自分なら、選ばないチョイスですが、
場所に合わせて服の選び。

今回の旅で、世界での服選びを学びました。


夫人には、
海外の社交場に何回も連れて行ってもらって、
5年前に比べたら、少しは慣れました。

死にたいって言ってますが、
死にたいくらいの居心地の悪さで、

快適な空間(コンフォートゾーン)にいたら、
いつまでも成長しません。

つらい環境に身を置いてこそ、成長があります。


昨日の食事会は、とくにつらかったな~~。

テーブルに、英語がまったく話せない私が、
ひとりぽつんと座る苦しみ。

解ってくれるかな~~~。


あと、6回ほど、
ランチとディナーの予定があります。

なので、あと6回苦しみます。笑

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大問題が起きました

七星です。


このメールを書いているのが、
5月30日(火曜)朝8時です。


これから、12時に会社を出て、
15時に成田空港の特別ゲートで
デヴィ夫人と待ち合わせです。

要人用の特別待遇があるそうです。さすがです。


でも、ここで大問題が起きました。

デヴィ夫人のご機嫌が悪いです。


じつは、夫人のご機嫌が悪いのは
私のスーツが原因です。

私が着ているスーツは、イタリア仕様が多くて、
デザイン的に細身のズボンが多いです。


今回の旅行は、ニューヨークとロンドン。
英国紳士の国イギリスにも行きます。

なので、ちょっと不安になったので、
先日、デヴィ夫人に電話をして、

服装についてお尋ねしたら、
すごく不機嫌になりました・・・。

ようは、私の服装がお気に召さないみたいでした。


日本国内や、インドネシア、アジア圏だと、
私の服装でも、許していただけたのですが、

ニューヨーク、ロンドンとなると、
私の服装では完全にNGみたいで、
小言のように10分ほど、お叱りを頂きました。

ドレッシーな服装はNG。

タキシードはいらない。

ようなシンプルで、仕立てが良いスーツを
着てくるように言われました。

やばい、そういうスーツがない・・・


日本、中国、インドネシア、
タイ、オーストラリアとか、

ここらへんだったら、
対応する服を揃えているので、大丈夫なのですが、

英国紳士か~~~~~  ^^;;;


でも、一着だけ、
以前作ったスーツが夫人に褒められたので、

今回の旅は、その一着だけを着続けることで、
なんとか過ごします。

また、今回も、いろんなパーティーに参加して、
いろんな方をご紹介して頂けます。

参加している人達の服装や立ち振る舞いをみて、
しっかりと英国紳士を勉強してきます。


はあ~~~。

「デヴィ夫人とふたりっきりで
 ニューヨークやロンドンに行くなんて、
 最高に楽しそう!」

とか、のんきに考えている人が多いと思いますが、
私からしたら、これは完全なる修行です。

デヴィ夫人を守らないといけないし、
横にいて恥ずかしくない男を演じないといけないし、
今から胃がキリキリしてきました。

少しは成長して戻ってこれるかな?


旅の事は、メルマガ、ブログ、[email protected]
リアルタイムで報告しますね。


戻ってきたら、英国仕様のスーツを作ります。

 

 

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