【映像付】七星の子供二人を初公開

七星です。

 

先日、子供たちを連れて、

ユーチューバーのヒカル君のスポンサーとして、
宇都宮のお祭りに行ってきました。

 

ユーチューバーの力は絶大ですね。

 

公開している映像に、
うちの子供たちが映っているので
探してみてください。笑

 

いま、日本の子供たちは、
活字を読まなくなってきてます。

そしてテレビも見なくなってきてます。

 

既存の民放は規制が厳しく、
楽しい番組が少なくなってきました。

でも、ユーチューブは規制が緩いので
楽しい映像には、人がドンドン集まってくる。

 

いろいろ考えてみましたが、

2000年以降に生まれてきた21世紀世代に、
何かアプローチするなら、
ユーチューバーの力を借りるのがいいですね。

 

私もユーチューバーみたいに、
楽しい映像をアップしていかないとダメなのかな~

 

ユーチューブがテレビ局を超える日も
そう遠くない気がしました。

 

映像で、私の考えをお話しします。
宇都宮での映像も公開しています。

ついでにチャンネル登録もよろしく~~

 

チャンネル登録なんて、はじめて言ったな~笑

これも時代の流れですね。

事件です。子供が怪我をしました。

七星です。

 

私の息子と、息子の友達も含めて、
子供4人を連れて、アスレチックに行きました。

 

そしたら、子供が怪我をしたのですが、
私としたことが、対応を間違えて、
とんでもないことになりました。

 

アスレチックで子供たちが、
楽しそうに遊んでいたのですが、

息子の友達が足をぶつけて、
痛い痛いと泣きだしました。

 

「歩けない」と言うので、
さて困った、どうしよう。

 

これが自分の子供だったら、
「甘えるな、痛いのがまんしろ」って、

少し様子を見るのですが、

ひと様の子供なので、
100%の対応をしないといけません。

 

あまりに痛がるので、
近くの病院に行くことにしたのですが、

千葉の奥の方まできていたので、
病院がわかりません。

 

しかも平日なので、
混んでいるのがわかってます。

 

なので、救急車を呼ぶことにしました。

 

自分の子供なら、新宿まで連れて帰るか、
1時間ぐらい様子を見るのですが、

最善の策と考えてとった行動が間違えでした。

 

まず、119番に電話して失敗だったのが、
怪我をした子が、
私の子供ではないということです。

東京から親が来ないと何もできないとの事。

 

あっちゃ~です。

 

そして、市営の公園での怪我は、
何か面倒みたいで、
警察が3人ぐらいきて、いろいろ事情聴取。

 

途中で、これはまずいと思って、
怪我した子供に、

「このまま新宿まで帰ってから、
病院に行こう?」って聞いたら、

「無理、痛すぎ」って泣きだす。

 

自分の子供だったら、死にはしないので、
強引に新宿まで戻って病院に行かせたのですが、
ひと様の子供なので、仕方がないです。

 

11時ごろ怪我して、病院行って、警察行って、
向こうのお母さんが来るのに3時間。
病院で説明を聞くのに2時間。

けっきょく、終わったのが18時。

 

せっかくのアスレチックを
少ししか楽しめませんでした。

怪我をした子もかわいそうですが、
他の3人の子供もかわいそうでした。

 

思った以上に帰りが遅くなったので、
他の子供の親御さんに電話をして
遅れることを連絡。

 

わかったことがひとつ。
ひと様の子供を預かるのはやめよう!

何かあった時に、
対応に制限がかかるので大変。

 

自分や家族、責任の所在が自分の場合は、

警察や救急車とか、国の力を使った方が
楽なのはわかっているので、
私はガンガン使うタイプです。

人より税金を払っているので気にしません。

 

でも、今回はそれが完全に裏目に出ました。

 

けっきょく、ただの打撲だったので、
痛いだけで大した怪我じゃなかったから
一安心ですが、

それなら、がまんさせて、
新宿まで連れて帰ればよかったと後悔です。

 

子供たちを喜ばせようと思って
アスレチックに連れて行ったけど、
余計なことはもうしません。

はあ~~~疲れた。

 

P.S.

でも、ひとつ良いことがありました。

なんと、ユーチューバーのヒカキン
その公園で撮影してて、
タイミングを見て写真を1枚。

最高の写真を撮ることができました。

 

宮古島に行ってきました。

七星です。

 

無事、ANAのダイヤモンド会員になれました。

 

そして、沖縄セミナーも大成功で、
あと、宮古島にも立ち寄ったのですが、
宮古島、大好きになりました。

 

宮古島は、
ゲームで知り合った人を訪ねて行ったのですが、

まあ~宮古島に集まってくる人たちは、
明るくて、人なつっこくて、

ある意味、無神経なんだけど、
すげ~あったかい。

 

東京にはない、人間味をめっちゃ感じました。

 

いきなり行って、
しかもすごい短時間の滞在でしたが、
最高のおもてなしをしてくれました。

 

そしてなにより、海がすごくキレイです。

 

ウミガメと一緒に泳げたり、
色とりどりの魚にエサをあげたり。

 

さっそく、来月には
家族を連れて行くことにしました。

 

自分が体験した事は、家族にも体験させる。

子供たちが喜ぶのが楽しみです。

 

そして、宮古島の人たちは、
あまりにも、心が気持ちいい。

 

打算とかなくて、
本当に、相手に楽しんでもらいたい。

そんな気持ちが伝わってきました。

 

私も久しぶりに、心をさらけ出した感じです。

 

いつも、どこか殻に閉じこもって、
必要以上に人と関わらないように
している部分があったのですが、

そんな事をするのが、バカバカしくなって、
ここの人たちみたいに、
フレンドリーに、出会いを楽しみたい。

そんな気持ちになりました。

 

でも、そこで会った友人に、

「あなたの性格の、5%を受け入れるけど、
 残りは無理」

って言ったら、ちょっと怒っているから、

「だって、あなたの性格だと、
 東京では生きていけないでしょ。」

って説明したら、納得してました。笑

 

必要なだけの収入を得て、
楽しく時間を過ごしている。

そんな生活もありだな~って
思ったプチ旅行でした。

 

来月、子供たちの喜ぶ顔が早くみたいです。
さて、娘はくるかな~~~

 

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