タクシーの運転手さんとケンカしました。

2016_04_11 

 

七星です。

 

東京のタクシーは、

世界で一番サービスが良いらしいです。

私から言わせたら、ダメダメですが・・・。

 

私は、お店の人とか、サービス業の人には、

できるだけ優しくしているのですが、

タクシーの運転手さんには、なぜか厳しいです。

イライラしてきます。

今日は、タクシーの運転手さんに、

イライラしないコツをお伝えします。

 

それは、『ナビタイムを使う』です。

テレビCMでもやっていますが、

ナビタイムっていう地図アプリが、

すごく使えます。

 

私は、自衛隊の輸送隊だったこともあるし、

職人時代は、年間3万キロは運転していたので、

道は、かなり詳しいです。

なので、タクシーの運転手さんが、道を知らないと、

どうしても、イライラします。

 

本当に、ダメだと解っているのですが

運転手さんが道を間違えて、

90円余計にお金がかかるとか、許せません。

たぶん、「プロとして動けよ~」

って、感じるからでしょうね。

私が、いちいち道を教えるのも面倒だし、

そこで ナビタイムの出番です。

 

タクシーのナビって、すごく古いので、

その通りに移動すると、ダメな場合が多いです。

なので、タクシーのナビ通りに

移動する運転手さんが、私は大嫌いです。

でも、このナビタイムっていうサービスは、

なかなか優秀で、ほぼ間違いないルートを教えてくれます。

 

なので、最近では、

運転手さんに、ナビタイムを見せて、

「この通りに移動してください!」

って、道を説明しています。

移動中、携帯をいじるので、

チラっと見せるだけですが、

これで、解らない運転手さんの場合は、その場で降ります。

 

なので、もし、道が解らないとか、

苦手な人は、ナビタイムを購入してください。

月額数百円です。

それを、運転手さんに見せれば、

すごくスムーズに移動できると思います。

 

私は、タクシー移動がメインなので、

ナビタイムは、必須です。

よければ、使ってみてください。

電車版もあるみたいですが、

たぶん、そうとう使いやすいと思いますよ。

 

 

ハオロンって奴を、殺そうと思いました。

 

七星です。

 

『あいのり』っていう

世界を旅する番組に出演していた

ハオロンっていう変わり者がいます。

10年前に、そいつを殺そうと

本気で思ったのですが、

ある人に助けてもらいました。

 

10年前、平先生から

優秀なアフィリエイターを集めろと司令をもらい、

当時、力があるアフィリエイターを集めて、

対談セミナーを開催しました。

その時のメンバーは、

川島さん、原田翔太さん、かめの福田さん、

小山竜夫さんとか、今でも大活躍している人達です。

 

その中に、ハオロンも居たのですが、

テレビに出演している時から破天荒で、

そうとう変わり者だったので、

平先生にも、ケンカを売りまくってました。

私は、ヒヤヒヤ、ドキドキ。

 

あまりに無礼なやつなので、

セミナーが終わったら、

絶対にブン殴ってやろうと思っていたのですが、

その時の参加者の、畑岡さんが、

場の空気をすごく変えてくれて、

本当に助かりました。

 

そんな畑岡さんと、対談を撮影したので、

ぜひご覧ください。

相当、濃い内容を話しています。

 

七星に殺人を思いとどまらせた男

 

畑岡さんは、業界のレジェンドで、

私より永く、結果を出し続けている人です。

いろんな角度から情報を引き出すのが

すごくお上手なので、

私も、いろんな事を話しちゃいました。笑

かなり、見応えのある対談映像になっています。

 

今回の対談は、MASTER MAPというキャンペーンで、

私以外の実力者の方も、畑岡さんと対談をしています。

ほんの一部だけ、ご紹介すると・・・

・泉忠司さん

・小野たつなりさん

・佐藤ひろひでさん

・佐藤文昭さん

・佐藤みきひろさん

・蝶乃舞さん

・松宮義仁さん

・望月高清さん

・渡辺雅典さん(パンダさん)

 

ちょっと見てみたくなったでしょ?

まだまだ、たくさんの人が対談をしているので、

ぜひ、ご覧ください。

 

畑岡さんと七星の対談映像

 

しかも、

今回のMASTER MAPキャンペーンは、

参加者全員の【最低収入保証】が、

10万円だそうです。

最低収入保証?

って思った人も居ると思いますが、

畑岡さんは、これまでに

たくさんの人たちを稼がせてきています。

ぜひ、詳細を確認してくださいね。

 

最低収入保証10万円の詳細を確認する

 

 

自殺とか、バカじゃね~の?

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七星です。

 

最近、機動隊員2名が

相次いで自殺した事が

ニュースになりました。

 

以前も海上自衛隊員が自殺した事が、

大きなニュースになっていましたが、

自衛隊は、軍隊です。

 

イジメられて嫌なら、やめればいい。

小学生や、中学生じゃあるまいし

イジメられる方に問題がある!

 

亡くなった人は、可哀想だと思うけど

そんなの、弱いからいけない。

軍隊で、イジメとか、当たり前じゃん。

 

ニュースになるのがおかしい。

バカじゃないの?って感じです。

 

自衛官は、国民の命を、守ることに誓約しています。

 

そんな弱くて、日本を守れるの?

子供のイジメじゃないんだから、

私から言わせれば、弱いやつがいけない。

 

こんな事を書くと、

『七星さんって、なんて冷たい人ですね』

って言われそうですが、

よくよく考えてくださいね。

 

自衛隊は軍隊ですからね。

状況によっては、人を殺す権利がある

特別な職業です。

 

しかも、保障とか考えたら、

生涯年収は高いです。

軍隊とは、日本からお給料をもらって

命をかけて、国を守る仕事です。

 

自衛隊に入隊するときに、

誓約書にサインさせられますが、

自衛隊入隊宣誓

 

「事に臨んでは危険を顧みず、

 身をもって責任の完遂に務め」

 

と宣言します。

 

危険を顧みず って、命をかけてって意味です。

それが、イジメられる? 

弱いなら自衛隊は辞めてください。

税金の無駄です。

 

イジメる上官も、上官だけど、

たいていは、理由があるからイジメられる。

自衛隊は、ほんとうに使えないバカがいます。

そういうやつは、なかなか辞めない。

お荷物なんですよ。

 

じつは、私が自衛隊を辞めたのは、

イジメが理由でもあります。

19歳の時に、相手は24歳かな~?

名前も覚えてないけど、

隣の班の 班長で、階級は、三曹です。

 

ある日から、いきなり目をつけられて、

当時は、けっこう、辛かったですね。

 

暴力は、そこそこでしたが、

暴言、罵倒は当たり前で、

ちょっとしたミスでも、

まあ~~ 怒鳴られる。怒鳴られる。

 

いま、考えると、あのやろう、

ぶっ殺してやりたいけど、

でも、弱かった私が悪いです。

 

イジメが始まった理由が、

あまりにも幼稚すぎて、笑えます。

ちょうど、任期満了だったので、辞めたのですが、

イジメが始まった理由は、中隊旅行で行った、

二泊三日のスキー旅行でした。

 

その時に、観光バスで行ったのですが、

その時のバスガイドを口説いて、

私が付き合ったのが気に食わなったみたいで、

それから、集中的に、イジメられました。(笑)

 

その時の、バスガイドは、今の奥さんです。

 

使えない。お荷物だから、イジメられるんです。

連帯責任が当たり前の世界なので、

お荷物は辞めて欲しいです。いない方がいいもん。

 

人員が減れば、新しい人が勝手に配属される。

パワハラ、モラハラ、体罰禁止、イジメ、

生活保護、人権・・・。

そんな事を、マスコミが騒げば、騒ぐほど

日本は、ドンドン弱くなる。

そろそろ、いい加減にして欲しいです。

 

40代以上のみんな!!

俺らの時、

体育の教師とかに、ボコボコにされたよね?

学校の先生が怖かったよね?

 

日本は、弱い人を甘えさせすぎ!

みんなはどう思う?

ま!私はイジメから逃げたけどね。 ^^;

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