逃げた方が得

七星です。


私は、逃げるのが得意です。

楽しくないとか、面白くないと、
私は、すぐに逃げます。

でも、これで大成功したことが多くあって、
自分でも、この逃げっぷりには関心します。

いまの自分を変えたいなら、
逃げる方がいいと思います。


この前、京都に行ったのですが、
思いのほか面白くなかったので、

2泊の予定を切り上げて、
さっさと帰ってきました。

京都という街が、私はどうも合わなくて、
お寺や神社を見ても、それほどワクワクしませんでした。

私は、金閣寺を見て、それで十分満足しました。

なので、あと1泊しても、
何も楽しい事はないと判断し、
すぐに荷物をまとめて東京に戻りました。

荷物は、宅配便で送ったので、
カバン一つで、楽々帰りました。


他にも、以前、オーストラリアに行った時も、
友人と、ゴールドコーストに遊びに行ったのですが、
思いのほか、楽しくないので、これは、まずいと判断。

ホテルも飛行機も手配し終わっていて、
キャンセルできない状況でしたが、

そんなの関係ないと、新しく飛行機を取り直して、
速攻、シドニーに戻って、シドニーを楽しみました。

京都とゴールドコーストの事を思い出すと、
我ながら、素晴らしい逃げっぷりと感じます。


これって、会社でもそうだし、
今の状態が悪くて、将来性がない

このままだと、まずい って思ったら、
思い切って、全てを捨てて、
逃げた方がいいと思います。


予定された行動を変える、中止する、
って、すごく大変だけど、
それができないと未来は変わりません。

逃げるって、新しい事を始めるって事です。

いまの状況を打破するための、
逃げは、私は大賛成です。 ^^

 

 

女性のダメな部分、男性のダメな部分

七星です。


最近、女性の恋愛相談を、

受けることが多いのですが、

なんか、

女性も考え方が間違っていると思います。


モテない男性の悪い部分があって、

それは、

「今の自分を好きになってもらいたい」

って考えていることです。

もし、モテたければ、

まず、見た目を変えてください。

『人は見た目が9割』

という本が売れたのと同じで、

私も本当にそう思います。

髪型や服装、そして清潔感を出して、

見た目を変える。

それから、紳士的な立ち居振舞いを身に着けて、

自己中心的な考えや言動をやめる。

それがすごく重要です。

小手先の会話術や心理学をマスターして、

今の自分を好きになってもらうとか、

愚の骨頂で、バカすぎて笑えてきます。


でも、女性も同じで、

最近、やっと気が付いたのですが、

「どっか、いい男いないかな~

 結婚したい、でも、年収は、

 最低でも2,000万円はないとな~」

とか、ここにもバカな女性がいます。

ずっと何か違和感を感じたのですが、

やっとその理由が解りました。

それは、好かれようって努力が違う。

ダイエットや化粧をして、綺麗になれば、

男性は好きになってくれる。

いい男が寄ってくる。

そんな勘違いをしている女性が多すぎです。


そうではなく、

女性の場合は、中身の方が重要で、

外見が綺麗なのは当たり前で、

それ以外に中身が重要になる。

あと、何もしないで、

いい男が現れて、勝手に好きになってくれるとか

そんなの夢物語です。

いい男は奪わないとダメです。

そして、いい男は女性が育てないとダメです。

愛してほしかったら、

まず、あなたから愛さないとダメで、

男も女も、何もしなくて、

よい恋愛ができると思っている人が多すぎ。

どんな男でも、

あなたのオンリーワンになってもらって、

そして、育てれば、いい男になります。

綺麗でいれば、よい男が現れる。

その概念は、本当に間違っているので、やめてください。


男も女も、モテないのは、

似た理由だって事に気が付きました。

ちなみに、この投稿をみて、

イラっとくる人は、図星だからです。

下手に反論しない方がいいですよ。笑

 

 

都市伝説のレストランに行ってきました。

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※文末に他の写真もあります

 

七星です。


念願の『33』に行く事ができました。

『33』とは、ディズニーランドの中にある

株主や協賛企業しか予約が取れない

特別なレストランです。

完全紹介制で、コネがないと、

絶対に予約が取れませんが、

今回、コネができたので予約が取れました。

 


すごく良かったです。

室内の写真は、完全NGなので、

公開できないのですが、

秘密の入り口の写真は公開OKで、

この記事のトップの写真です。


まず、入口を探すのが大変で、

秘密のインターフォンがある感じでした。

中に入ると、可愛いメイド服を着た

キャストさんがいて、

中は、すごく広々としています。

アトラクション前の、控室みたいな感じで、

すごく気持ちがよかったです。

 

接客レベルも高く、

私は普段、美味しい物しか食べていないので、

食事に関してもうるさいのですが、

最高級のレベルを10としたら、

味だけで言ったら、6ぐらいで、

それほど、感激ってレベルではないのですが、

食事って、

誰と食べるか、どこで食べるか、が重要で、

そこはディズニーマジックです。

数段、美味しく感じました。

大満足です。

料理の値段も、1人16,000円で、

金額帯を考えたら、コスパは最高です。


その中でも、お肉料理は、トップレベルの味で、

オススメの白、赤のワインが美味しかったです。

これも、ディズニーマジックかもしれません。

 


そして、恐ろしいのが、

『33』の店内でしか売ってないグッズがあって、

世界で、ここにしか売ってません。

小銭入れ、名刺ケース、扇子、万年筆、ぬいぐるみ、

いろいろあったので、爆買いしちゃいました。

ディズニー好きの女性がいたら、

これを口実に、口説きたいです。笑

店内の写真は公開できませんが、

会社のエントランスに

メニューとか飾っておくので、

ぜひ、見に来てください。

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