携帯を紛失しました。

gateway

 

七星です。

 

先日、携帯電話を無くしました。

 

私は、すごくおっちょこちょいで、

月に一回のペースで携帯を紛失します。

 

今日は、おっちょこちょいが得をする話です。

 

私は、すごくバカなので、

よく失敗をします。

 

先日も、携帯電話を紛失してしまい

通常なら気がついた時に、バタバタしそうですが、

先日は、まったく動じませんでした。

 

私の心境は、

「 あ~あ~ 携帯見つからないな~~~

どこで無くしたんだろうな~」

って、感じで、あまり心配しませんでした。

 

その理由は、過去に、何回も無くしてて、

きっと戻ってくるだろうってことも解っているし

そのときの対処方法もよく理解しているから。

 

いつものパターンは、

タクシーに置き忘れる。

 

この場合の対応は、夜なら諦める。

 

帰って寝たほうが楽

次の日の朝に、

領収書を見て、タクシー会社に電話して

バイク便を使って、持ってきてもらう。

 

昼前には届いて、料金は、5,000円ぐらい

領収書をもらってないと、

結構、めんどください。

 

タクシー会社どこだったかな~?

タクシーセンターに連絡して、

あぁ~だ、こぉ~だ。ってなりますから。

 

ようは、私がバタバタせずに

冷静でいられるのは、対処方法と、

費用やデメリットが、わかるから

どうでもいい。

 

仮に、紛失した携帯が見つからず

本当に紛失したとしても、

アイフォンは、アップルIDと、

パスワードさえ知っていれば、

全てのデーターが復元される。

 

またアイクラウドを設定してあれば

写真も全て復元されます。

 

その場合は、アイフォン代金

7万円ぐらいのダメージです。

 

7万円って言っても最近は、

ローンで機種を購入できるので

負担が低く感じます。

 

携帯を紛失した時の

対応方法を、全てわかっているから

どうでもいいことなのです、

それは、過去に10回ぐらい

お店やタクシーに忘れた経験があって

失敗は、すればするほど大きな経験になります。

 

私の考えで、一人前の職人の条件があります。

 

それは、自分のミスを、自分で直せる職人が

一人前だと思います。

 

紛失しても、バタバタしない為に

前もって3つの準備を整える必要があります。

 

アイフォンを使っている人向けですが、

上記でもお話した

・アップルIDとパスワードをメモしておく

・アイクラウドを設定して、パソコンと同期する

そして、

・LINEにメールアドレスを登録する

LINEの設定で、メールアドレスを登録しておくこと。

 

これをしてないと、携帯を紛失してしまうと

LINEのデーターが全て消えてしまいます

 

この3つをしておけば

お金の問題だけで解決できます。

 

少し言い方がいやらしいですが、

新しい機種を用意するだけで

紛失する前と同じ携帯が誕生するのです。

 

よく忘れてる七星からの

アドバイスです。

 

ちなみに、今回、ひとつだけ

大きな問題があったのですが、

10,500円だと思って

レジに持っていったら

『 お買い上げは、105,000円になります』

と言われて、内心 うわ~やっちまった。高いな~と

思ったけど、断ることができなくて買った

とても高価なアイフォンケースをつけていたので

紛失していたら、ちょっとショックでしたね。

 

きちんと見つかってよかったです。

 

私、七星明は

よく物を落とす、すごくおっちょこちょいな性格だけど

10万円と言われても素直に断わることができない

とても見栄っ張りな性格なのでした笑

チャン チャン^^/

 

6億のソムリエさんに涙しました。

IMG_0739 IMG_0740 IMG_0779 IMG_07801 IMG_0787 IMG_0788 IMG_0797

 

七星です。

 

先日、ル・モンラッシェを飲みに、

ホテルオークラに行きました。

 

ワイン、食事代金だけで、

33万円かかりました。

 

でも、それ以上のものが手に入りました。

 

江口さんという、ご自分でさっと、

『私は、世界で一番、ロマネコンティを空けてる

ソムリエです。』 と言って、

世界一という言葉、あまりにさらっと言うので、

聞き逃してしまい、聞きなおしました。

 

さらっと、世界一って、私も言ってみたいです。

 

私は、ワインはあまり詳しくないです。

 

いつも、料理に合わせて、ソムリエさん任せなので、

知識は少ないです。

 

今回、本物のソムリエさんのお話を聞いて、

なんか、涙がでてきました。

 

年間1200本しか作らない。

 

最高級の白ワイン。

 

しかも、それを十年単位で割るのですから

全世界で、

年間100本ぐらいしか流通しないワインです。

 

そんな貴重なワインを、

年代別、生産者別に、堪能する。

 

ワインの歴史を聞きながら、

ワインだけを、味わう、そんな時間を、

3時間楽しんできました。

 

ワインではなく、ソムリエさんに勉強に行った

そんなワイン会でしたね、

正直、一回の食事で、33万円は、

私も躊躇してました。

 

「当日、やっぱり行くの辞めようかな~~」

 

「勿体無いな~~~」

 

「服とか、靴とかに使った方がいいのかな~~」

 

でも、まったく知らない世界、

ワインの最高峰の勉強をしに

ワインのセミナーに参加したと考えたら、

安い自己投資でした。

 

ソムリエさんに、

「ワインがすごく好きになりました、

これから勉強します。」

と伝えたら、

『ここがスタートだと、

これから大変ですね。』 と言われました。

 

でも、素晴らしい言葉です。

 

何を学びたかったら、

最高から学んだ方がいいと思います。

 

それ以上の感動は、なかなか難しいけど、

一度、最高の感動を味わっているから

つねに、努力ができる。

 

たぶん、普通のワイン会から、

入っていたら、

ワインについて興味を持ったと思います。

 

勉強しようとも思ったと思いますが、

続かなかったでしょう。

 

最高を体験できたから、

また、最高を体験したく感じて、人は努力する。

 

・ 一流ではなく、最高を体験しよう。

※格言入り決定

 

うん、ひさしぶりに食で感動しました。

 

ちなみに、UPセルが来て、

来週、今度は、赤ワインの会があるそうで、

誘われました。

 

行くっきゃないよね。 ^^;

 

ちょっと安めで、2人で、

25万円ぐらいで収まりそうです。

 

江口さんの写真を紹介します。

 

ロマネを600本空けているそうで、

1本100万円計算で、6億のソムリエです。

 

本当は、教えてもらったことを、

ここで書きたいけど、

この人の話を、文章で伝えるの無理。

 

うすっぺらい言葉で、私が語りたくない、

 

これまでに、あなたが体験した最高を、

ぜひ、コメントしてください。

 

赤も楽しみだな~~~

 

 

イヴの夜は、最高級フレンチを食べてきました。

1

七星です。

 

今年も、恵比寿のロブションに、

クリスマスディナーを食べに行きました。

 

この時期ですが

何がいいって、

グラスでも最高級のワインが飲めることです。

 

食事も最高ですが、

ワインも最高です。

 

今年のロブションもやってくれました。

クリスマスディナーですが、今回で3回目です。

 

10月1日になったら、すぐに電話して予約を取ります。

 

約3ヶ月前に電話して予約しないとダメなので。

 

さて、今回の最初のジャブです。

IMG_0207

 

IMG_0209

 

・Amuse-Bouche La Daurade
真鯛のタルタル カラスミを振りかけ、聖護院大根のクレープと共に
写真左の、クレープに、

 

右の真鯛をのせて、一口でぱくり!

え! クレープと真鯛が、こんなに合うとは・・・

しかも、カラスミのプチプチ感がたまらないです。

 

初回から飛ばしてきますね、

ロブションさんは。

 

真ん中の小さい大根も、

口直しってことで、食べると、また、

これもさっぱりしてて、果物みたいで、

美味しかったです。

 

そして、二品目

IMG_0210IMG_0212

・Le Caviar Imperial
キャビア アンペリアル ロブションスタイル

 

定番中の定番。

このキャビア缶なくして、ロブションは語れません。

 

もう何回食べたか、解りませんが、

このキャビア缶ですが、最初に食べた時の感動を、

今でも忘れません。食べた瞬間、あまりの旨さに、

声を上げてビックリしました。

 

びっしりと、しき詰められた、キャビアの下には、

濃厚なクリームが隠れて、その下には、

カニの身が、ぎっしり詰まってます。

 

何回食べても、あきない。

そして、食べるたびに、あの時の感動がよみがえる。

 

人として生まれたら、死ぬ前に一度は食べてもらいたい、

最高の一品です。

だからこそ、必ず出てくる定番料理なんでしょうね。

 

私も、このキャビア缶が食べたくて、

ロブションに通っているのかもしれません。

 

ちなみに、ロブションにはランクがあって、

一番上のランクでないと出ないです。

どうしても食べたい人は、予約時に確認してください。

 

ワイン2杯目

IMG_0214IMG_0215

1杯目は、写真をとり忘れたのですが、

クリスマスディナーのすごいとこが、グラスでも

最高のワインが飲めるところ。

 

じつは、1杯目の時に、ソムリエさんが、

言った言葉が、

 

「 すごく冷やしてますが、

キャビア缶を食べるころには、温度が上がるので、

また味が変わって、ちょうどよくなります。 」

 

お前は、食のマジシャンか!

 

フレンチとは、食事とワインを楽しむ料理です。

そして、これをマリアージュといいます。

 

そして、今回の2杯目ですが、

ちょっとビックリ、デザートワインみたいに、

ちょっと甘い、白がこの段階で出てきました。

 

「 は? なんで、このタイミングで、この白なの? 」

 

不思議に思ったのですが、

次の料理に合わせての、布石でした。

IMG_0230IMG_0234

・L'CEuf de Poule
卵 64度でやさしく加熱し黒トリュフで覆い、
大山鶏のコンソメを注いで

 

簡単に説明したら、

半熟卵と、お米の、リゾット風お茶付けかな?

コンソメスープがやばいです。

 

写真で解ると思いますが、

黒トリュフをじっくりと煮込んで、丁度64度にして、

注いでくれます。

 

卵料理で、ここまで美味しいのは、初で、

過去に食べた、食事の総合ランキングに入るくらい、

黒トリュフの、コクと香り、そしてお米の食感と、半熟卵が

口の中で調和して、信じられない味わいをだしてくれました。

 

そして、ここで、甘めの白ワイン。

これが、びっくりするほど、あう。

 

さすがは、ロブションのソムリエさんです。

 

ここまで、黒トリュフが強いと、甘めの白ワインが、

ぴったりあいます。

 

そして、この料理用に出したワインなので、

すこし量がすくなめ、ここで飲みきってください。

というが解ったので、ここで、クピクピと、全部飲み干しました。

 

ワイン3杯目

IMG_0235

2011年と若いワインで、

さっきの甘めとは打って変わって、

すこし酸味が強い、さっぱりとしたワインです。

 

ここまで、白3杯飲んでますが、

すべてが、まったく違う。美味しいワインで、

オリーブがあれば、ワインだけでも、満足して帰ってもいい。

それくらいのクオリティーです。

 

この酸味は、あいつのためですよね。

 

そのあいつのまえに、

ここで、 悪魔 がやってきました。

 

IMG_0236

 

ロブションに食べに行ったときに

気をつけないといけないのが、

ロブションは、量が多めです。

 

男の私ですら、お腹がいっぱいになります。

なので、パンは食べない方がいいです。

 

でも、この写真をみてください。

美味しそうでしょう。

 

これが、ガラガラと運ばれてきて、

好きなだけ食べていい。

 

でも、ここでガマンしないと、

これからの料理を楽しめない。

 

なんと、酷なことをするのか、ひどいお店です。

 

基本的には、私は、パンはひとつしか食べません。

それ以上たべると、デザートまでたどりつけないからです。

パンだけ食べにいきたいです。

 

そして、 ついに、あいつの出番 です。

IMG_0238IMG_0239

・Le Foie Gras de Canard
フォアグラ プランチャで焼き、
フランス産ブールサレでソテーしたアンポ柿を添えて

 

そう、フレンチ料理にかかせない食材

フォアグラ様 です。

 

今年は、王道中の王道

柿とフォアグラ。

なんで、こんなに旨いのって感じです。

 

フォアグラのうまみ と、柿の甘み、

このコラボは、すごいですね。

 

たしか、去年は、シイタケとフォアグラだったと思いますが、

あれは、あれで、びっくりの組み合わせでした。

 

王道も、ここまで、クオリティーを上げてくると、

さすがの一言、フォアグラと柿と、サクッと切りわけて

2つ同時に口に入れる。

 

そして、その後に、酸味の効いた 白ワイン。

あ~~~~~ん

至福の時です。

 

この幸せのため、一年がんばってきた。

そんな気持ちになりますね。

 

そして、白ワイン、4杯目

IMG_0241

この段階で、結構、酔ってきたけど、

最高の場所で、最高の料理、最高のお酒。

 

悪酔いは、するわけないです。

 

普段、私はお酒を飲んでも、

酔わないように気を遣ってますが、

今日だけは特別です。

 

お酒の力を借りて、

楽しい時間、そして、最高の料理を楽しむ。

これが、クリスマスディナーの楽しみ方です。

 

4杯目で、白は最後ですが、

最後は、カーヴとコケの香りがする。

 

ビンテージの味がする、単純に、美味しい!としか

表現できない。それくらい 良い白ワインでした。

 

4杯とも、まったく違う味わい、

次の赤が楽しみです。

IMG_0242IMG_0244

・Le Homard
オマールブルー コライユ入りニョッキと、
ちぢみ法蓮草のラグー、ソースシヴェと共 に

 

これは、複雑でしたね~~~。

オマール海老を、いろんな物と合わせて

食べたのですが、5種類ぐらいの味わいがありました。

 

とくに、ちぢみ法蓮草のパリパリ感と、酸味が強く印象にのこってて、

黒トリュフのソースも、すごくあう。

 

こんなに美味しいオマールは食べたことないかも。

 

そして、オマールなので、卵みたいにふわふわ、

どうやって料理したら、あんなに柔らかく出せるのか、

料理人の情熱を感じる一品です。

ニョッキも、食感がよかったですね。

 

5杯目は、赤ワインです。

IMG_0247

そうです、次のメインディッシュのお肉料理のため、

赤ワインの出番ですね。

 

今回のワイン達は、顔がカッコいい奴らでした。

ラベルだけで買っちゃうかも知れない。

そんなワインですが、もちろん味も最高。

 

じつは、そんなに、私はワインは詳しくないので、

いつもソムリエさんにお任せタイプです。

 

今回の赤も、これから出るお肉にぴったりのチョイスでした。

IMG_0245IMG_0246

・Le Filet de Boeuf
牛フィレ肉 グリエにし、
旬の野菜とフレッシュ黒トリュフ 香り高い”ジュ”を添え て

 

しょうじき、ここまでくると、

うまい! って言葉しか出ません。

 

フレンチのお肉料理は、

じつは、今までの全ての料理とのコラボ、

料理どうしのマリアージュなのでは?

 

ここまで、最高の料理と、最高のお酒が続いてて、

ハズレがまったくない、コースはすごいです。

 

たぶん、ここで、ちょっとぐらい

レベルが落ちた肉料理でも、美味しいって思っちゃいます。

これが、コース料理、フレンチの力です。

 

今までの、流れを、

洋風で豪華なお部屋の中、

エントランスでも、ハープの生演奏が流れてます。

 

そして、しっかりとした接客マナー、ウェイターさんたちが、

料理説明をしっかりとして、

 

もちろん、ワインも、産地から、ワインの歴史、

どんな味で、香りは、こんな感じですと、説明されてから

楽しむ、料理とお酒。

 

どうですか?

 

人生1回だけ。死んだら、土に還ります。

 

せっかく生まれたのだから、

最高の時間を、すごしましょうよ。

そのために、仕事をしていきていると思います。

 

IMG_0248

赤ワインと言ったら、私は、

くさ~~~~い チーズです。

 

そして、はちみつを付けて、

口で味わい、飲み込んだあとに、

赤ワインを飲む。

 

めっちゃ、大好きな組み合わせ。

赤ワインと、チーズと、はちみつ

なんで、こんなに美味しいの?

 

ロブションは、チーズも食べ放題なので、

といっても、頼みすぎるのはかっこ悪いので、

遠慮しますが。

 

ここまできたら、あとはデザートだけなので、

けっこう、何種類も楽しみましたね。

IMG_0251IMG_0252

・Le Citron
シトロン ソルべにジュレにし、
金柑コンポートとすみれの香りをアクセントに

 

しっかりとしたコースだと、

デザートは二品でます。

 

大抵の場合、口直しのシャーベットとか、

さっぱりとした物がでますが、

ここで妥協しないのが、ロブションです。

 

隠れて見えないけど、

クルミが細かく刻まれて、裏に隠れてます。

これと、金柑のアイスが最高でした。

 

これから、来る、メインのデザートの前に

十分楽しめる一品ですね。

IMG_0253IMG_0255

・Le Sucre Souffle
シュクル・ドゥ・ノエル フランボワーズのクーリーに飾り、
グラス・ピスターシュを添えて

 

じつは、クリスマスrディナーの、もう一つの楽しみが、

このメインのデザート。

 

どうですか、これ、アメ細工です。

全部食べることができます。

 

まるで、お菓子の家みたいで、可愛いでしょ。

食べるのがもったいないです。

 

表面は、パリパリなので、

殻を割るようにして、パリっとスプーンを入れると、

中から、チョコレートがとろ~っと出てきて、

周りの赤いソースがホロすっぱい。

 

最後にしっかりと、やさしい気持ちにしてくれる。

 

なんて最高の料理でしょうか。

 

みどり色の物体は、マシュマロみたいなもので、

こちらも、最後に食べるのに丁度いい甘さでした。

IMG_0286IMG_0287

・Le Cafe express ou le The
カフェとプティフール

 

最後は、紅茶とマカロンで、ゆっくりとして

今年も、最高のクリスマスディナーを

楽しむことができました。

 

さて、

みなさん、

ここで、今回の気になるお値段ですが、

まずは、メニューからご覧ください。

 

menu

 

メニューもオシャレでしょ。

 

そして、下記がその伝票です。

 

receipt

 

お値段は、二人で食べて、

約 21万円 です。

 

今回は、ワインを飲みすぎました笑

1杯 7000円のワインを、

合計で12杯 飲んだら、20万円超えますね。

 

去年は、15万円ぐらいだったので、

ちょっとビックリしましたが、

いやいや、

最高の時間をすごせたので、大満足です。

 

来年もしっかりと働いて、

クリスマスディナーを、ロブションで過ごしたい思います。

 

ちなみに、一緒にいった人は嫁ではないです。

 

誰といったかは、ナイショです。

あと、他の女性と食べにいくことは、

嫁に報告して、許可をもらってます。

 

そして、このあと、家に帰って

サンタのミッションは無事終了してます。

 

仕事と、遊びと、家庭 は、しっかりと両立しましょうね。

 

by

七星明

 

1 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 104