LINE@とエキスパが連携されます。

エキスパ×LINE@1

七星です。


親友の田窪さんが
LINE@のシステムを作ったようです。

これはやばいと思って、
私もすぐに、LINE@とエキスパの
連携開発を開始しました。

2月中にはβ版が完成します。

私の強みは、圧倒的なシステムの開発力なので
システムのリリースは3月を予定しています。

楽しみにしていてください。

ただ、すぐにでも使いたいって人は、
下記から田窪さんのシステムを見る事ができます。

田窪さんのシステム


メールの時代が終わり、
これからは、LINE@が主流になる時代がやってきます。


エキスパとLINE@の連携システムは、
3月リリースを予定していますが、

どうしても、今すぐ使いたい人は、
ぜひ、田窪さんのシステムを使ってください。

ただ、私が作るLINE@エキスパの方が
圧倒的に、クオリティーが高いと思いますので、
少し待った方が得策かもしれません。


ここ数か月で、
LINEの各種規制が大幅に改変されて、
いろいろ緩くなってきました。

その理由として、LINEは、
メールという古いシステムを一掃して、

日本のすべての連絡網を、LINEで代用しようという
壮大な計画をしていると思います。

でも、これは無理な計画ではなく、
現実的に計画性があるし、
この流れには逆らえないと思います。

これからのビジネスでは、
LINEという連絡手段を活用した
ビジネス展開を考えないといけません。


なんでLINEが良いかといいますと、
まず、開封率が圧倒的に高いということです。

なぜ開封率が高いかと言うと
メールにはどうしても存在する
迷惑メールというものがあります。

LINEの場合は、迷惑メールが存在しません。

読者は、読む、読まないを、
登録する、登録解除するで、
100%管理することができます。

これがLINEの1番素晴らしいところで、
このことから、これからもLINEの開封率は
常に高いということが考えられます。

逆に言ったら、解約をされやすく、
よい情報を配信してないと、

すぐに淘汰される恐れがあり、
そのため、プロモーションや
ファーストアプローチに特化した方がいいです。

この流れは、
今後しばらくの間は続くと思われるので、

ビジネスにおいて、
LINE@を活用するのは必須になるでしょう。

今現在は、メールマーケティングの補助として
LINE@が活用されてますが、

今後は、LINE@が主流になって
リストマーケティング
進化していくのは間違いないです。


まとめると、

■ LINEのメリット

その1、圧倒的な開封率
その2、迷惑メールが一切来ない
その3、双方向のやりとりがリアルタイム
その4、ボットによる自動返信ができる

■ LINEのデメリット

その1、リストが保有できない
その2、アカウント削除の危険性がある
その3、アフィリエイトは禁止されている
その4、LINEによる、いきなりの規約変更


エキスパは、LINEのシステムとの連携を考えて、
これからドンドン進化していこうと考えており、

メール配信の枠組みを超えて、販売者とお客様を繋げる
総合コミュニケーションシステムを目指します。

さて、LINEとエキスパの連携、本気でやりましょうか。

田窪さんに、お尻を叩かれました。 ^^;

 

 

過去の七星明はバカでした。

七星です。

いま、自伝を書いていて思いましたが、
過去の自分って、本当にバカでした。

でも、光ったものはありました。

今日は、結果を出す人と、
結果を出さない人の違いをお伝えします。


自分で言うのもなんですが、
何かきっかけとなる結果を出す時って、
私は、普通の人がやらないことをしていました。

例えば、今では当たり前ですが、
ネット上に、自分の顔写真を堂々と出して、

携帯番号を掲載したのは、
たぶん、日本で私が初めてだと思います。


当時、携帯は、1人に1台が普通で、
携帯番号をコロコロ変えるとかなくて、
ずっと大切にするって感覚の時代でした。

なので、ネット上に
携帯番号を出す人が居ませんでした。

これが、私がリフォームの仕事を
ネット上で成功させたきっかけでした。


メルマガでは、写真が添付できる
配信システムを提供しました。

これも、私が日本で初めてです。

あとは、到達率を全面に謳って展開したのも、
私が初めてです。


他にもいろいろありますが、重要なのは、
『誰もしてない事を最初にする』です。

何がいいかと言うと、
それはライバルが少ないって事で、

ライバルが少ないという事は、
価格競争がなくなり、差別化ができるので、

少しぐらい商品が悪いとか、
サービスが悪くても
お客様は購入(行動)してくれます。


ただデメリットがあって、
失敗する可能性も大きいです。

二番煎じは、誰かの真似なので、
成功確率が高いのですが、

一番煎じ、初めてやる事は、
誰もしていない事なので、
前例がない分、成功確率が低くなる。


でも、失敗しても経験値が高いです。

誰もした事がない事をやって失敗するのと、
誰かの真似をして失敗する、
これには、大きな違いがあります。

誰もした事がない事をやって、失敗の方がいいです。


自伝を書いてて、
「本当に失敗ばかりしてたな~」って思いました。

最近は、システム開発に集中していて、
マーケティングをおろそかにしていました。

エキスパのシステムを使って、
少しお金儲けをしてみようと思います。

新しいマーケティング
七星が作らないといけませんね。

 

 

インターネットマーケティングの未来

七星です。


セミナーでは、たまに話していますが、
ネットマーケティングの未来は、
最終的に、テレビショッピングになります。

ジャパネットタカタみたいな会社が、
どんどん大きくなってきて、

その場で電話受付とか、
そういう流れになります。

昨日、ダイヤモンドのライブ販売をして、
改めて感じました。

ライブ販売をして感じた事をお伝えします。


今回、テスト的にやってみて感じた事を、
自分のメモとして書きます。

無準備でやって、後悔しています。


今回の失敗、改善点


■商品点数が多すぎた

全て一点物だったので、
それを、12個紹介するには準備不足


■商品名をつければよかった

ダイヤモンドの指輪ってだけで、
せめて商品に、番号を振って、
視聴者に解りやすくするべきだった


■もう少し時間をかければよかった

オークション形式だったのですが、
一点物なので、もっと丁寧に時間をかけて、
購入者を確定させるべきだった


■ミニセミナーは必要なかった

オークションに集中するべきだった


■台本を準備するべきだった

話す事の台本を準備するべきだった


■購入用の何かを準備するべきだった

今回はエキスパの簡単決済を使ったのですが、
最初から決済フォームを準備するとか、
電話で受け付けるとか、そういう準備をするべきだった


■コメントをもっと確認するべきだった

ノートPCでやったので、画面が小さく、
視聴者のコメントの確認があいまいだった


■テロップを出したかった

システム的に、ロゴとかテロップは無理ですが、
だったら、前もってPOPを準備するべきだった


■商品の写真を準備するべきだった

映像の画質が悪いので、
前もって商品写真を準備するべきだった


■暗号をつくるべきだった

オークションにするとバタバタしそうなので、
売り切りにしたのですが、単位を一万円だけにして、

1 = 1万円
2 = 2万円
3 = 3万円

なにか暗号みたいなものを作ればよかった


■無料プレゼントもルールをつくるべきだった

シェアをしてもらうために、無料プレゼントをつけたけど、
もっとルールを作るべきだった。


全てにおいて、無準備だったので、
次はもっと準備をしっかりとしたいと思います。

それでも、可能性が見えましたね。

最近は、物を売るというマーケティングをせず、
エキスパを作ることに集中していますが、

ライブ配信、ウェビナーとか、久しぶりに、
何かを売ることに特化してみたいです。


6,000人セミナーをやってた頃の私が、
一番、マーケティングが上手かったです。

いまは、ただのプログラマーです。笑

 

 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 151